ファイナンシャルプランナースペシャリストによるこっそり裏講義

学習について

みなさん、こんにちは。
昨年末から、とにかくつま先が冷えて冷えて、とてつもなく冷えて
困っている今日このごろです。
いったいナゼ???
外出時には、足の裏に貼るホカロンを足の裏と足の甲の挟み撃ちで
出かけないと外出先でエライことになります。
やれやれです。そんな、外出先での出来事・・・

先日、とある場で1月の3級試験受けたてホヤホヤの方と
お話する機会がありました。
その方は、3級の試験結果にひどく肩を落としておられたので
自己採点の結果を聞くと学科も実技もほぼ満点に近い得点にもかかわらず
本人曰く「ダメだ・・・」と落ち込んでいたわけです。
最終目標はCFPと1級だ、と言っておられたので
自分の中では満点を目指していたからこその落ち込みのようでした。

気持ちはよくわかる・・・自分の目標に達することが
出来なかったわけだから。

受検生が各自自分なりの目標を持つことは
とても素晴らしいことであり、とても大切なことだと思います。
また目標はより高く!というのも意味あることだと思います。

しかしながら、資格試験では、満点の必要はないとも同時に思います。
要するに、満点だろうが、合格ラインギリギリだろうが
受かればいいわけで・・・と、思います。

でも、でも・・・です。
FP試験の場合、3級⇒2級・AFP⇒1級・CFPと
ホップステップジャンプのような資格試験の場合は、
下位試験を受ける場合には、次なる上位試験も射程範囲に捉えて
満点を目指すのは、結果として上位試験の合格にもつながるので
次なるFP試験を受ける予定の方にとっては
必要な心掛けだ、と思います。

1月試験が終わったばかりですが
次の上位FP資格を目指す方は、休むことなく勉強を続けてください。
「あんなに苦労して身に付けた知識」はいとも簡単にゼロになります。
休むとそれを取り戻すのに倍以上の時間がかかりますからお気を付けください。



25

2016/01

無事、終了~

0:00:34 | 学習について |

みなさん、こんにちは。
24日の試験を受けられた方は、まずは本当にお疲れ様でした。
日常生活のなかで時間のやりくりをしながらの試験勉強は
それなりにお辛かったことと思います。
ひとまず、ゆっくりしてください。

本試験当日の夕方には、きんざい、日本FP協会の双方のHP上で、
模範解答が公表されていますから、持ち帰ってきた試験問題に
自分で書き込んだ解答メモを見ながら、自己採点をしてみましょう。

どうでしたか?
合格できていそうですか?

もちろん、自己採点しなくても構いませんが
気になって仕方ないという方は、是非とも自己採点をお薦めします。
どんな結果であっても、精一杯がんばったのならば
後悔することも、落ち込むこともないと思います。

でも、もし、残念ながら不合格っぽいな・・・という方は
ちょっとしんどいですが、5月の試験まで
引続き、間髪入れずに勉強を続けることを強く強くお勧めします。

ここで、「ちょっと疲れたから休憩~」といって数日勉強しないと
あっっっっという間にいろいろなことを忘れてしまいます。
「たかだか1日程度」の無勉強の時間が、「次も」「その次の日も」と
勉強しない日が次々にいとも簡単に作られていいきます。

忘れた知識と失った実力を取り戻すためには
勉強しなかった期間分の3倍程度の時間がかかります。
1週間何もしなかったら、取り戻すのに3週間はかかると思ってください。
実にもったいない話です。

継続は力なり、引続き勉強を続けてください。



みなさん、こんにちは。
いよいよ、今週末は1月の本試験です。

“今更ナニをすればいいのか?”

多くの受講生が悩むことと思いますが
目の前にある再現問題集直近3回分(学科&実技)を
時間を計って毎日繰り返し繰り返し、試験の前日まで地道に解くことです。
それから、試験は午前中から開始されますから
夜型になっている方は、生活リズムをきちんと朝型にシフトしてください。

おそらく、みなさんはすでにやれることはすべて
やり尽していることと思います。
それでいいんです。
そのまま、試験当日の試験会場の自分の席まで全力疾走してください。
(途中でコケないように)

あとは、試験当日(以前にもブログで書かせていただきましたが)
試験会場に到着して、いろいろなことが気になります。
これは、神経質な私の体験上の話になりますが
・自分以外の周りの受検生が全員天才にみえる
・落ちるのは自分だけ、と感じてしまう
・他の人の持っている見たことのない教材が気になって仕方ない
ということを試験会場について感じて、焦りました。

↑そんなことありません。

合格するのはアナタです。
60点以上得点すれば他の人はどうでもいいんです。

それから、試験が開始されて気になったことは
FP試験は電卓を使用しますから、「試験開始」の号令とともに
誰かの電卓をたたく音がバチバチ聞こえてきて
ものすごく焦りました。
「は?なんでもう計算してんの?」という具合です。
そういう人のキーをたたく音って、どういうわけかバカでかい。
どんだけ指の力強いんだ?と思いました。

今思えば、それは、ただのいやがらせです。
試験開始の号令とともに、もし電卓をたたくヤツがいたら
そいつは落ちるでしょう。そもそも合格を目的としていない人でしょう。

むしろ、試験開始の号令とともに、いきなり問題を解くのではなく
深呼吸して、それこそ、問題用紙をササーーーっとめくって
全体像を確認するぐらいの余裕があるほうが合格できると思います。

試験当日に大切なのは、「平常心」です。
いつもどおり、これまでどおりに、制限時間を過ごせばいいんです。

ちなみに・・・ロック好きな私は、試験当日
気合を入れテンションを上げるために、
大好きな曲を朝一番でガンガンに聞いて自宅を出たのですが
それが大きな失敗になりました。
試験の最中、朝聞いた曲がエンドレスで頭の中をぐるぐる・・・
試験に集中できやしない。

試験当日は、大好きな曲は聞かずに
ひたすらテキストだけに向き合ったほうがいいと思いました。
参考までに・・・

では、みなさん、
とにかく平常心でがんばってきてください。
私は陰ながら皆さんを応援しまくってその日を過ごすことにします。

【注意!!!】
本試験当日、試験会場の変更など、重要なお知らせが
公開されることがあります。
試験の前日と当日の朝は
必ずご自身が受けられる試験の
試験実施団体のHPで試験情報を確認するようにしてください。
お知らせがない場合も「ない」ということを確認するようにしてください。



14

2016/01

いまさら一時所得

0:00:31 | 学習について |

みなさん、こんにちは。
1月の本試験まであと数週間です。
今更な感じがありますが、受講生つまづきポイントベスト10に
ランクインするぐらいのよくある勘違いに
「一時所得」があります。

ナニを迷うのか?というと、「×1/2」をするのかしないのか
どっちなんだ?ということで迷われるようです。

「一時所得」の算式を思い出してください。
“一時所得=総収入金額-その収入を得るために支出した金額-特別控除”
です。
「×1/2」していませんよ。

では、「×1/2」をするときとの違いはナニ?・・・ですが
総所得金額を計算する際に、一時所得の金額の2分の1に相当する金額が
他の所得と合算されるんです。

したがって、問題文を見て
どのタイミングでの一時所得のことが問題になっているのかを確認することで
サクっと正解できるはずです。

「一時所得」を聞いているのか
それとも
「総所得金額を計算するときに合算する一時所得」を聞いているのか、
という違いです。

試験まであと少しのこの時期に
このような基本中の基本事項を確認して、「なんなの?(イラっ)」と
お怒りの方もおられるかもしれませんが
最後の最後まで勘違いしている方が多いので・・・
参考までに・・・です。

試験まであと少し。
引続き、体調管理に気を付けながらがんばっていきましょう。



みなさん、こんにちは。
新年明けまして、おめで・・・などと
言っている場合ではなく、合格してからおめでとう!と叫びましょう。
資格試験は1回で合格したいものです。

年末年始の試験勉強はできましたか?
今回の年末年始はなんだか休日が少なくていまいちな回でしたね。
しかも、暖冬とやらで妙に暖かい日が続き、そろそろ通常の寒さがやってくるようですから
24日の試験前に体調を崩す可能性がいつもより大きいと思います。
試験まであと少しです。
気を抜かずにがんばっていきましょう。

さて、そろそろ受検票が発送される時期です。
当然ながら試験の当日、受検票がなければ話になりませんから
お手元に届いたら、厳重に管理して紛失しないように気を付けてください。
気を付け過ぎて、試験当日、持っていくことを忘れないようにしてくださいね。
(でも、そのうち、受験票もスマホで・・・なんて時代来るんでしょうね。
最近は、ライブのチケットもスマホだし)

ウルトラ級に心配性な私の場合、いざというときのために
受検票をスマホで撮影しておいたり
コピーをいつも持ち歩くテキストに貼ったり、なんてことまでして
紛失時のために備えておきました。
だからどうなることでもないのですが
自分の受検票の存在証明とでもいうのでしょうか。
(自己満足にしかならないんですが)。
要するに、なんでも「備える」というスタンスが大切なのかな?と思います。
まさに、ファイナンシャル・プランは「備え」のオンパレードですしね。
備えれば完璧に近くなります。

しかし、試験勉強においても完璧はあり得ません。
どうやっても完璧に勉強できて、完璧に合格できる、ことはないでしょう。
でも、より完璧な状態に持っていく最大限の努力と
いざという場合の備えはナニに対しても必要なのかな・・・と
お正月、漠然と考えました。
そこまで思える「気持ち」が大切なのね、と思うのです。

自分の目標が遠く彼方にあるとしても、そのための最大限の努力と気合は
本当に大切だし、いつでもそういられる自分でいたいと思う今日この頃です。
(年始なので、たまにはまじめなことを考える)

ま、そのための健全な精神と身体は不可欠ですよね・・・
病気がちな私は、まずはそこをクリアせねばならないです。
(12月も胃潰瘍でぶっ倒れた)

だから、体調管理に気を付けて
24日の試験終了時間まで、努力を続け、諦めない気持ちを胸に
今できることをすべてやり尽して本試験に備えてください。
とにもかくにもがんばっていただきたい!です。

そんなこんなでまた1年がスタートしましたが
今年もどうぞよろしくお願い致します。



みなさん、こんにちは。
1月試験まであと1ヵ月となりました。

受検生におかれましては、年末年始の休日は、
まとまった時間を試験勉強にあてるチャンスです。
そんなタイミングで、毎年この時期は、来年度の税制改正が話題になりがちですが
平成28年1月試験を受けられる方は、
来年度の税制改正は、試験範囲ではありませんので
ニュースで話題になっていても無視してください。

ここ数年、試験対策とすべき範囲における細かい改正が
とても多く発生している状況です。
しかし、とにもかくにも試験対策として重要なのは
FP試験の場合、改正事項よりも基本事項です。

試験問題の90%以上が基本事項からの出題ですから
改正事項をまったく把握していなくても
即不合格にはなりません。
でも、基本事項を把握していないと
合格できません。
これは確かな事実です。

年末年始、基本事項を徹底的におさらいして
本試験に備えてください。
一に基本、二に基本、とにかく基本が大切です。
と同時に、過去問題の攻略が大切です。

そして、本試験まで期間は
なるべく毎日全科目に目を通すようにしてください。
試験当日は、短時間に全科目の知識を一気に吐き出す必要があるからです。

過ぎた時間は決して戻りません。
あとから後悔のないように年末年始、しっかりと勉強してくださいね。

今年もあとわずかになりました。
皆様、大変お世話になりました。
また来年もどうぞよろしくお願い致します。
よいお年を・・・。



みなさん、こんにちは。
師走まっただ中、いかがお過ごしでしょうか。

受講生のみなさんには、提案書の課題を作成するときや
なにかわからないことがあったら
大いにインターネットを活用して(いわゆる「ググる」)
調べてくださいね、と申し上げており、
私自身も、毎日お世話になっているインターネット上の情報ですが
あやしい内容、間違っている内容、ホントに多いです。
そして、ここ数年特に気になるのが、おかしな日本語に
けっこうイライラします。

そして、FP関連の内容として誤字ベスト10の
堂々第一位に輝くのは、「債券」と「債権」でしょう(個人的な感覚ですが)。

提案書の課題を採点しているときも
この誤字がとても多く、100人分の課題があったら90%の割合で間違っています。
間違えるというよりも、PCでの入力時の誤変換および自動入力ゆえの結果なのでしょう。

課題なので間違えたからといって、特に何も影響はありませんが
実務の場合であれば提案書を作成して、最終的にはご相談者にお渡しするものですから
なるべく・・・極力、誤字等はゼロを目標にしたいものです。

でも、実際、なかなか完全毎回ゼロというのは相当気合を入れて
チェックして、何度も読み返して、果たせるもので
それでも、どういうわけか「あれ?」ということもたまにあります。

誤字脱字ゼロは、いろいろな意味でも
絶対的な目標なので、細心の注意をしていきたいと思う日々です。
(誤字脱字自動チェックマシンとか、できないかな・・・)



みなさん、こんにちは。
私が保有している主なFP資格はCFP(R)なので
ご存じの方も多いとは思いますが、ライセンスの更新をするために
2年間で30単位が必要になります。
(AFPは15単位)

半分は、単位取得に該当する日々のFP業務の中で稼げるのですが
残りの半分は、積極的に継続単位対象のセミナー等を受講して
獲得しなくてはなりません。
私の場合、8月がライセンス更新月なので、来年の8月・・・つまり
あと8ヵ月と少しで、必要単位を取得せねばならないわけです。

毎年、年末になると、「そろそろ本格的に単位取得に気合を入れないと間に合わない」
と、焦るわけです。

取得の方法には、実にさまざまな方法があって
充実なラインナップぶりです。
また、開講テーマもFP7分野で多くの選択肢がありますから
どうせなら、「自分の苦手な分野を受講したいよね」と
考えるところまではいいのですが、その先がなかなか進まず・・・
そんなこんなで、冬が終わり春がきて更新の時期に突入するのが2年毎の
恒例行事になりました。
受講生の皆さまには日々、「早めの対策を」とか「がんばれ」と言うものの
いざ自分の単位取得となるとダメ人間と化します。

さすがに、来年こそは余裕をもって!!!と思うので
今年の年末年始は、単位取得に集中してみようかなと思う今日この頃です。
(ホントか???)



11

2015/12

源泉徴収票

10:17:05 | 学習について |

みなさん、こんにちは。
師走のあわただしい中、いかがお過ごしでしょうか?
1月試験を受検される方は、とにかく体調管理をしっかり行ってください。
ちなみに・・・私の場合、幼少期から扁桃腺と胃が急所なので
今の季節、とにかく恐々と過ごしております。
自宅の薬を保管しているラックには
症状別、程度別、部位別に各種薬が常にスタンバっており
プチドラッグストアと化しております(いや、調剤薬局なみかも)。
こんな私と比較して、どういうわけだか、周りの友人たちは、同年代にも関わらず
風邪ひかない、胃なんておかしくなったことがない、ついでに肩こり・腰痛・頭痛なんて
経験がない、という人が多いです。
なんだかとても不公平な気がする今日この頃です。
同じ人間なのに・・・

話が脱線しました。

12月といえば、会社員にとっては年末調整の時期です。
FPの試験では、しばしば源泉徴収票のサンプルが出題され、
ソレ見て問題を解く、という出題傾向がありますので
いい機会ですから、ご自身の源泉徴収票を隅から隅までチェックして
なんなら、各数字の検算もしてみると、それだけで試験対策になります。

実際の書類では、端数処理の方法やら、試験対策には必要のない知識も
必要にはなりますが、それでも、1回ご自身で電卓使って検算してみると
所得税のしくみや計算の流れがよくわかりますし、
そもそも「自分のこと」だとガゼンやる気も出るものです。

また、源泉徴収票だけでなく、身の回りにある様々な書類の検証も強くお勧めします。
証券会社からの報告書等、運用報告書、生命保険の証券、
健康保険や国民健康保険などの社会保険料の計算、個人住民税の計算、
固定資産税・都市計画税の計算などなど・・・身の周りは数字であふれていますので
是非、是非、トライしてみてください。



25

2015/11

学習計画の重要性

0:00:40 | 学習について |

みなさん、こんにちは。
1月の本試験まで、あと2ヵ月となりました。

最初に勉強をスタートした時期は
だいたいみんな同じような学習計画で特に問題はないのですが
時間がたつにつれて、理解度や進み具合に個人的な差が発生してくることから
そろそろ個別の学習計画がとても重要になってきます。

つまり、自分の現時点での理解度や過去問題の正解率によって
試験までのスケジュールを定期的に立て直す必要があるわけです。

このとき、試験当日の試験会場ですることを起点に
ここから逆算して「今」を考えます。

そして、この思考回路は、試験当日までに
何度も何度もスケジュールを見直して微調整をしていくことが大切です。
やみくもに勉強しても、なかなか結果に結びつかないでしょう。

では、どうやって逆算していくのか?

以下のような思考回路で考えてみてください。

◆試験会場ですること
=覚えきれていない項目や超重要事項が書かれているテキストまたはノート1冊(メモでもいい)を見て確認

◆試験前日にすること
=覚えきれていない項目や超重要事項が書かれているテキストまたはノート1冊を見て確認

◆試験1週間前~試験前日までにすること
    =直近3回分の過去問題を可能な限り多く繰り返し解く

◆試験1ヵ月前~試験1週間前までにすること
    =直近3回分の過去問題と、それより昔の過去問題で正解できないところを
繰り返し解く

以上が、直前期の理想形です。

と、いうことは、直前期から試験当日までに、以上のことをするために
今(=2ヵ月前)から直前期までにナニをしておけばいいのか?
と、考えていくわけです。
今の時期は、過去問題集をとにかく繰り返し解くことです。
解くときは、今日は不動産、明日は相続、というように1日1科目でも構いませんが
直前期から試験2週間前までの間に、1日数科目学習するようにしてください。
そして、最終的には、毎日全科目学習するようにしてください。
試験は、短時間で全科目の知識を出し切らなければいけないので
そのための訓練も必要です。

そして、これは、私の個人的な考えですが
間違えた箇所や覚えなくていけない項目を1ヵ所または1冊のノートにまとめるのは
直前期になってからでも十分だと思います。
あまり早い段階でまとめても、最終的に間違える箇所と覚えなくてはいけない項目は
学習の進み具合によって違ってくるからです。

資格試験は、戦略が大切です。
きっちり「勝てる」戦略を立ててそれを実行していくことが
合格につながるわけです。

これから年末年始の各種イベントが待ち受けていますから
試験まで、時間があるように思えますが実質的にはないです。
でも、まだまだ挽回できるぐらいの時間はありますから
とにかく自分なりの計画を微調整しながら、
悔いのない時間を過ごしてください。



伊藤 亮太

毎週欠かさずチェック!

フォーサイト公式サイトへ
フォーサイトのeラーニング「道場破り」へ

RSSフィードについて
このブログでは、RSS(RDF Site Summery)を使って、記事のヘッドラインを配信しております。RSSリーダーなどを利用することにより、更新記事の概要をすばやくチェックすることが可能です。