ITパスポートのスペシャリストによるこっそり裏講義

未分類

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2017/11

消費税アップはたいへん

14:51:57 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。
ITパスポート講座担当の小野です。
世の中景気がいいそうですが、
私の日々はほぼ変わらず…(悲)。

またまた選挙が行われましたね。 
ちょっと頻繁すぎるのでは?と思ってしまいますが、
国民はいろいろな選択を提示されているので、選択せざるを得ません。

今回の論点の1つは消費税の使い途だそうです。
個人の税負担で言えばそもそも諸外国に比べてかなり低めの消費税、所得税であるにも関わらず
(一方で、給付はそれなりに求める国民がほとんどですが…。役所の窓口が混んでいたら文句言ったり…。)、
アップさせるのにこれだけ時間をかけたうえ、数年間の増税延長のうえ、
使い途を変えるからという理由での選挙だったようです。

イギリスでは付加価値税が17.5%から20%に上がったとき、まったく騒ぎはなかったそうです。
むしろ、歳出をもっと減らして財政をよくするような取り組みへの注目度が高かったとのことです。

しかし、日本では消費税アップは国民的大批判の的になりますよね。
一方で、社会保険料のアップに関してはそれほどではない(というかほとんど騒がない)。
 
この差は何なんでしょう? 毎日支払う=納税が目に見えるものには注目が集まり、
天引きされる=知らないうちにことが終わっているものは注目されないという差なんでしょうか? 
あるいは、毎日か月一かという頻度の差ではなのでしょうか? 

金額で見ると消費税アップ(消費額の2%)より
社会保険料アップ(年収の5%)のほうが圧倒的に多いわけですが・・・。



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2017/11

なんという体力!

14:50:35 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。
ITパスポート講座担当の小野です
試験が近い皆様方、準備の状況はいかがですか?

11月上旬、トランプ大統領のアジア歴訪の旅が行われました。
行った先でなされたイベントについて様々な報道がなされましたが、
私が最も驚いたのはトランプ大統領の体力です
(なんだ、そこか?というツッコミはなしでお願いします…)。
だって、日本についた当日にゴルフするんですよ! 

いくら大統領専用機といえども、70歳を超えた体で、
アメリカからはるばる飛行機に乗ってくるだけで疲れるでしょう。
しかも、時差が12時間くらいは違うはずですから、結構堪えるじゃないでしょうか。
飲み会で少し帰りが遅くなると、次の日の午前中までは確実に使い物にならない体たらくで、
ゴルフの翌日は足腰がたたなくなって全く仕事にならない体たらくの私(お前が弱すぎるだけ!)から見るとおそるべき体力です。
70歳を超えた体のどこにあの体力があるのでしょう?

不思議に思ってしまいますが、それくらいの体力がなければ、
有力な企業グループを作り上げたり、長期にわたる大統領選を戦ったりできないんでしょうね。

安倍さんだって60歳を超えてあの体力ですから、
政治家のなかでもトップにたつ人は並外れた体力をもっていなければならないのでしょう。
やっぱり私はトップになれるような人間じゃないということに気づいた出来事でした。



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2017/11

よくあるご質問 -MTBF-

14:50:22 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。
ITパスポート講座担当の小野です
徐々に寒い時期になってきました。体調管理には気をつけていきましょう!

今回はよくあるご質問のうちMTBFについて取り上げましょう。
 
MTBFは信頼性の指標です。
企業で使用するシステムは「止まらないこと」がとても大切です。
銀行でのお金のやりとりにコンピュータは欠かせません。
コンピュータが止まったら、私たちはATMでお金を引き出すことができなくなり、
とても多くの人々を混乱に陥れます。
コンピュータが「止まらないこと」はとても大切なんですね。

そこでITパスポート試験では信頼性の指標として“MTBF”について学習します。
一般に、MTBFは、日本語で言うと“平均故障間隔”であり、
「再開から次の故障までの時間の平均」と説明されますが、
これがなんだか分かるような分からないような説明ですよね。
これを図示すると次のとおりです。

あるシステムが次のように稼働したとしましょう。

it01

上記のように「再開から次の故障までの時間」というのは、
「稼働している時間」と同じ意味です。

ですから、
MTBFが大きければ大きいほど全運転時間に対する稼働時間の割合が高い=止まる可能性が低い
ということになるわけです。
言葉って難しいですね。



皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
行楽の秋。遊びに行きまくりたいですね! 
でもダメか・・・。勉強しなきゃ。

ITパスポート試験では、業務の中でデータを利用する手法について多く学びます。
様々なデータを様々な形で利用して、業務をより効率的に進める、
あるいは業務の質をより高める方向に進むための手法を学びます。
 
さて、現実ではどうでしょう?
私達の身近なところで、データがある程度存在・公開されていて、政策の是非を分析できるものとして、
物価に関する政策があります。
アベノミクスが始まって以降、日銀が2%の物価上昇を目指して様々な政策を行ってきましたね。
では、物価は上がったのでしょうか?

公開されているデータ、様々な方々の主張を聞いている限り、
「わからない」という所でしょうか。

2015年を100とした消費者物価指数の動きは、
2013年:96.55、2014年:99.21、2015年:100、2016年:99.88、2017年:100.89
とほぼ横ばいです。
2%の物価上昇が達成されているとはいえない状況です。

一方で、賃金に関するデータを見ると2%以上の伸びを示しているそうです。
2%も賃金が伸びていればそれが消費に回ってモノ・サービスの人気が高まり、
モノ・サービスの価格が多少高くなりそうなものです。
しかし、新聞報道によると「物価上昇に賃金の伸びが追いつかず、消費は力強さを欠いてきた」のだそうです。

ん?
消費者物価指数を見ると「物価は上がっていない」。
賃金データを見ると、「物価が上がっているので賃金上昇が帳消しにされている。」
 
結局、物価は上がったのか?
私のデータの見方がヘタなところに問題があるのでしょうが、
よくわからない結果ですね。まだまだ勉強せねば。



皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
“食欲の秋”が近づいてきましたが、
このまま食欲があがるとマズイ今日この頃です。

ITパスポート試験ではPDCAに関する出題が多くなされます。
企業活動では自らの活動結果を常に検証しながら(C)、次の活動に向かう(A)必要が有るんですよね。

でも国家レベル、地方自治体レベルでは、そういった概念は全くないようです。
国家・地方自治体の方が企業より経済規模が大きく、社会に与えるインパクトも大きいのですから、
国家や地方自治体こそ、自分たちの活動をしっかりチェックして欲しい、
あるいはメディアが検証して欲しいと思うのですが・・・。

今度の衆議院議員選挙では消費税増税分の使い途が論点の1つとなっています。
これまでは増税分のうち1/5を社会保障に投入し、増税分の4/5は借金の返済に回すとしていました。
しかし、安倍政権が増税分の1/5を社会保障に、2/5を教育に、2/5を借金返済に使いたいと主張し、
それを国民に問うのだそうです。

投入先は当初幼児教育の充実とされていました。
しかし、徐々に時間が経って、各党が公約を唱え始めると、大学授業料の無償化、
私立高校授業料の無償化・・・とどんどん広がります。しかし、そこに検証の視点はありません。

まず、私立高校の無償化についてです。すでに公立高校が無償化されていますが、
目的が達成されたのでしょうか? 
公立高校が無償化されたとき
「貧困のため、授業料を払えず退学を余儀なくされている高校生がたくさんいるから、助けなければならない」
というのがその理由でした。
では、公立高校無償化後の貧困による退学率がどのくらい減ったのでしょう? 
それを示してもらわなければ、私立高校授業料を無償かすべきかどうかの基準が見えません。
まさにメディアの仕事でしょう!

また、幼児教育について、その問題点はお金がかかることではなく、預ける場所がないことです。
幼稚園はたくさん空いています。でも保育園は空いていません。
ということは、無償化しても現在の幼稚教育の問題は解決できないことになります。
問題点の検証という視点がないことが気になります。

検証という視点からみると、
今主張されている公約について何とも言えないという状況でしょうかね。



皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
今日もがんばっていきましょう!

毎日、自宅と仕事場の往復に明け暮れ、休日のお出かけもせいぜい近所のショッピングセンター、
なんて生活が続いています(悲)。
そんな中、久しぶりのサービスを体験すると、そのすごさに驚いてしまいます。

先日、たまには遠出しようということで、子ども達をつれて、
成田エクスプレス(NEX:JRの特急)で横浜まで出かけました。
千葉の自宅から横浜まで車で行けば、とてもラクで1.5時間ほどで着きますが、
わざわざ、自宅近くのバス停からバスに乗り、千葉駅から横浜駅までNEXに乗り、
横浜からみなとみらいまで地下鉄(行き)と水上バス(帰り)に乗っていきました。

すると、新しい発見がたくさんあり、楽しすぎること!
いつもは千葉駅から乗るJRは快速電車です。
東京まで40分かかります。それがNEXだと、25分くらい。
快速だと7駅止まるところを、NEXだと1駅も止まらないのですから、
速いのは当たり前なのかもしれないですが、
普段とは違っている状態に興奮してしまいました。

また、水上バスは、運賃は高いし、スピードは遅いし、
効率性を考えると全く選択肢に入らない乗り物ですが、
海の上から海岸沿いの町並みを眺めるのが楽しいこと! 

横浜港に泊まっている豪華客船を眺めながら揺られていると、
それだけでなんだか豊かな気持ちになることといったら、なかったですね。

ここで、仕事で普段使っているサービスも、プライベート中に別の形で受けると、
とても「心の洗濯」になること!に改めて気づかされました。
出来るだけ効率的に多くの仕事をこなして、得るものを最大化しようとする行動を続けてさえいればそれでOKと思っていましたが、
年のせいか、最近は、ちょっと無駄なことも必要なようです。

そんな当たり前の事に改めて気づいた、今日この頃でした。



皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
徐々に涼しい時期になってきました。体調管理には気をつけていきましょう!

今月は採算性計算に関するご質問を取り上げます。
以前も取り上げた問題ですが、ご質問が多いので、再度取り上げたいと思います。

it01

(解説)
採算性とは、投資した額より多くの効果を得られるかどうかを意味します。
100万円の機械を購入して、今まで人手を使って処理していたことを機械によって処理することになった結果、
人件費を150万円節約できるのであれば、「その機械への投資は採算が取れている」と表現します。
企業にとってみれば、100万円の支出があるのですが、150万円の支出を節約できたので、差引で50万円節約できたことになるからです。

そこで、本問でも投資額と得られた効果を比較して、効果のほうが大きければ採算性があると判断します。

(1)Aについて
Aは最初に250百万円の投資(支出)が必要です。かつ、毎年その10%(25百万円)のメンテナンス費用が必要です。
よって、Aへの投資額は250百万円+25百万円×5年=375百万円となります。
一方、Aから得られる効果は毎年80万円分だそうですから、80百万円×5年=400百万円です。
よって、Aの採算性=400百万円-375百万円=25百万円となり、採算がとれます。

(2)Bについて
Bは最初に450百万円の投資(支出)が必要です。かつ、毎年その10%(45百万円)のメンテナンス費用が必要です。
よって、Bへの投資額は450百万円+45百万円×5年=675百万円となります。
一方、Bから得られる効果は毎年140万円分だそうですから、140百万円×5年=700百万円です。
よって、Bの採算性=700百万円-675百万円=25百万円となり、採算がとれます。

(3)Cについて
Cは最初に700百万円の投資(支出)が必要です。かつ、毎年その10%(70百万円)のメンテナンス費用が必要です。
よって、Cへの投資額は700百万円+70百万円×5年=1,050百万円となります。
一方、Cから得られる効果は毎年200万円分だそうですから、200百万円×5年=1,000百万円です。
よって、Cの採算性=1,000百万円-1,050百万円=△50百万円となり、採算がとれません。

ということで、選択肢アが正解ですね。



30

2017/09

かなりのショック!

18:07:14 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
行楽の秋。遊びに行きまくりたいですね! 
でもダメか・・・。勉強しなきゃ。

先日、小学校の安全指導の当番が回ってきました。
毎学期の初めの1週間、子供たちの通学路の途中にある横断歩道など、
比較的危険と思われる場所に立って、子供たちの通学を見守るお役目です。
うちの息子が通う小学校の場合は、
PTA活動の一環で完全ボランティアの当番制で、安全指導をやってます。

今回はじめて安全指導の当番となり、とてもびっくりしました。
なんと、半分以上の子どもたちが挨拶をしないのです!

こちらは、PTAの腕章をつけて、もう一人の担当の方(女性でした)と横断歩道の両側に立って、
「おはよう! いってらっしゃい!」って声をかけます。もう一人の担当の方も同様です。

しかし、半分以上の子供たちは私と目も合わせないし、挨拶なんてしてくれません。
最初は、私がむさいおじさんだから怪しいと思ってあいさつしないのかなと思いました。
でも、半分以上の子供たちは、ペアになったもう一人のお母さんのほうにも挨拶をしていないようなんです。
とても表現が難しいのですが、まるで私たちが存在しないかのようなふるまいで私たちの前を子供たちが通過していくんです・・・。

子供たちがなぜ挨拶してくれないのかはいまだにわかりません。
私と、ペアになったお母さんの両方がうざかったのかもしれず、
他の安全指導当番の方には普通に挨拶をするのかもしれません。
そうであればいいのですが・・・。

しかし、半分以上の子どもたちがどんな人にも挨拶をしない子供だったら…。
コミュニケーション能力の欠如が言われて久しいですが、
コミュニケーションの基礎である挨拶さえできないのであれば
コミュニケーション能力なんてつくはずがありません。
あの子たちはどうなってしまうんでしょう?

以前、学校の就職課に勤めている方が、
「今の時代、当たり前のことができるだけで普通に就職できる。驚きの時代ですよ。」
というのを聞いたことがあります。

挨拶さえできれば就職できるってことか…。
ちょっと、将来が不安になったある日でした。



皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
“食欲の秋”が近づいてきましたが、
このまま食欲があがるとマズイ今日この頃です。

最近、働き方改革に関連して、このトラック・バス・タクシーの業界でいろいろ起こっていますよね。
これらに関するニュースを見ていて注目すべきだなぁと思うのは、
反対の政策を実行したのに同じ状況に陥ってしまったというです。

2000年前後からトラックとバス(観光バス)の業界は原則として自由競争の世界となりました。
トラックを使った運輸業は算入するハードルが低いので参入者が激増し、
運賃値下げ競争が始まり、劣悪な労働環境になってしまったのは周知の通りです。
また、ネットの発達によって通信販売が激増した時期が重なってしまい、労働環境の悪化に拍車を掛けました。

バスの業界も同じような状況となりました。
特にツアーバス業界では安値による運行受注が続き、
それが運転手に過度の負担(超長時間労働)をかけ大事故をおこす状況が続きましたよね。
トラックとバスでは自由競争にした(規制緩和の)結果、労働者の負担が大きくなる、
利益は出ないといった悪い状況になったわけです。

では自由競争をやめて規制すればいいのかというとそういうわけでもないらしいのです。
タクシー業界は規制のため運賃を自由に設定できません。
その結果、料金が高止まりして年々利用者が減っています。

その結果、歩合の割合が高い運転手の方々は収入を維持するために長時間勤務を余儀なくされました。
タクシー業界では自由競争にしなかった結果、労働者の負担が大きくなったわけですね。

規制があると労働者が護られるような気がするのですが、
規制しても規制しなくても、労働環境が悪くなりました。
労働者にとってみれば笑えないジョークかもしれません・・・。

では経営者の立場から見ればどうでしょう。
経営者の立場から見ると、規制がなくなると責任が大きくなります
規制がなくなると従業員とお客さんという相反する利害を持つ人々の間の調整を経営者が行わなければならないからです。

規制がなくなると、安い(あるいは品質の高い)サービスを求めるお客さんを満足させつつ、
多くの給料を欲しがる従業員も満足させなければならず、この間の調整をすべて経営者が行わなければならなくなります。
規制があれば規制が調整をしてくれるわけです。規制って経営者のためのものなんですね。



19

2017/09

本当に恐ろしい…

18:03:58 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。 
ITパスポート講座担当の小野です。
今日もがんばっていきましょう!

いや、それにしても恐ろしいですね、北朝鮮の金さん。
何をやってくるかわからないという点がとても怖いところですし、
ほとんどすべての電子機器を麻痺させる電磁パルス攻撃が本当になされたら、
核爆弾で殺されるより悲惨なめにあってしまいそうです。
 
これまでは、地震などの災害に対応するために水や食料を準備しておいたり、
避難について家族間でルールを決めておいたりしていました。

首都圏で地震があったとしても1週間持ちこたえることができれば何とかなりそうという情報があるので
(もちろんその根拠は人によって異なりますが)、
救助が1週間来なかったとしても何とか食べしのげるように食料を貯蔵したりしています。

しかししかし! 電磁パルス攻撃が現実のものとなったら、1週間どころか、
1か月たっても救助なんかしてもらえないでしょう。
最悪の状態だと、すべての電子機器が壊れるわけですから、
世の中に存在するすべての機械が動かなくなってしまいますからね。

車だって、コンピュータでエンジンが制御されていますから、
電磁パルス攻撃を受けるとコンピュータが起動せず、エンジンがかかりません。
ということはパトカーも消防車も自衛隊のトラックも動きませんから犯罪は起こりまくるし、
火事が起きても火を消してもらえないし、自衛隊も救助活動に向かえません。

本当に、北朝鮮に影響を与えることなく、
日本だけに影響を与える電磁パルス攻撃が可能かどうかはよくわかりませんけど、
もしできるとすれば、我々はどう対応すればいいのでしょう?

政府も対策のための予算を計上したとのことですが、
すでに核爆弾をもっている相手に今から対策を研究するための予算を計上しても…。
時すでに遅しというか、私たちは生き残れるのでしょうか?

AIの進化で人間が淘汰される前に、
電子機器の全滅により人間どおしが争い淘汰されたりして…。

とにかく怖い怖いです。



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小野正芳

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