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カラーコーディネーター・色彩検定通信講座合格者と講師の対談

人物

趣味をもっと楽しみたいという思いから受検を決めました

A・F・T 色彩検定2級+3級講座 2016年冬期試験対策DVDコース 東商カラーコーディネーター2級+3級合格講座 2016年12月試験対策DVDコース
30代 

臨床検査技師として病院に勤務されている石丸 智江さん。今回は趣味の観点から、色彩について興味が湧いており、色彩検定とカラーコーディネーター検定の受検を決意。見事初めての試験で色彩検定とカラーコーディネーターの2・3級を合格されました。

学習期間について

色彩検定は1カ月間。それを土台にカラーコーディネーターを2週間、勉強しました

11月に試験がある色彩検定から勉強を始めて、次にカラーコーディネーターの勉強をしました。カラーコーディネーターは、色彩検定の後の1週間後に仕事に関連する認定資格の試験があって、その後から勉強したため、2週間ほどになります。

勉強を始めたときには、色彩に関しては全くの素人だったので、色彩検定では少し時間をかけて1カ月くらい勉強をしました。色彩検定で勉強したことが土台となったので、カラーコーディネーターは2週間で挑戦できました。

通信教育に決めたのは?

勉強のペースを自分で決められることがメリットだと思います

自分のペースで自分の好きな時間に勉強できるというのが通信教育のメリットだと思います。あとは、繰り返し講義を聴けるのと通学のように感じられるというメリットです。私は地方に住んでいるので、通学となると時間的にも経済的にも難しいと思いました。独学については自分との戦いになると思ったので通信教育に決めました。

フォーサイト以外の通信教育も数社の資料請求をしました。でも、サンプルの講義動画が付属しているのはフォーサイトだけでした。教材はキレイにまとまっている印象で、講義を観てそれで決めました。

教材を使ったご感想は?

通学のように講義を受けられました

フルカラーテキストでかつ1ページにたくさんの情報が書いてあるというよりも適量に書かれているので、頭に残りやすかったです。講義DVDは大画面で、大音量で通学の講義を受けている感覚で受けたかったので、テレビで観て活用していました。

苦労した点は?

集中力が切れそうになったら、別のことをして仕切り直して、また勉強に

フルタイムの仕事をしていたので勉強は眠気との戦いでした。集中力が切れそうになったら、なるべく別のことをして仕切り直していました。そのため、短時間で集中できるようにスキマ時間を大事にしました。テキストを毎日持ち歩いて、出勤前の30分勉強、終業後の30分勉強してから帰宅するようにしていました。

スケジュール管理については、計画を立てる時間ももったいないと感じていたので、紙に書くのではなく、頭の中で考えながら進めていました。

次の目標は?

次は1級にチャレンジしてみたいです

2級に合格したのでその上の1級を目指そうと思います。

これから挑戦する方にメッセージをお願いします。

興味を持って楽しく勉強することが大事です

絶対に合格するぞという、強い意志をもって、目標を明確にすることが大事だと思います。
興味を持つことで勉強が楽しくなるので、楽しく勉強をすることを心掛けるのがいいと思います。

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