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講師からの熱いメッセージ

当たり前を当たり前と思わず、丁寧な解説を

「受講生はどこのナニがどのようにわからないんだろう?」と考えながら、講義を組み立てています。
かつて、自分もFP講座の受講生でしたが、そのときの「わかっていない」自分に講義するようなイメージを持ち、また、これまでに受講生から受けた質問を参考にどこまで噛み砕いて説明できるか考えながら講義するようにしています。

FP講座は、ファイナンシャルプランニングのキホンを学習する講座ですが、受講生にとっては、こちらが当たり前に思うようなことが、実は難しいと感じているのです。だから、当たり前を決して当たり前と思わず、丁寧な解説を心がけています。

講師業のやりがい

やりがい① 受講生から質問を受けたとき
受講生が質問をするということは、何がわからないかわかっているということなので、これは、講義内容がある程度理解されている証拠です。

やりがい② 合格の報告
受講生から試験に合格したという報告をいただいたときに、心の底から「講師やっててよかった〜」と思います。

やりがい③ 役に立ったよ報告
FP講座で学習することは、実生活に役立つことばかりです。したがって、「自分の住宅ローンを組むときに勉強したことが役立った」とか、「これからは資産運用をしてみようと思います」というような、受講生の生活や意識改革に役立っているということを知ったとき、この上ない喜びを感じます。

マイナスな出来事をプラスに変換して生きる

人生の幕を閉じるとき、「我が人生に悔いはなし」とつぶやいて逝きたいと常々思いながら生活しています(根暗なわけではないですよ)。後悔のない人生なんてない!とも言えますが、そこをあえて追求したい。
「あのときこうすればよかった」などと細かいことを思い起こせば、そりゃ、あります。大きな決断を迫られたときは、とにかく考えて悩んで、ときには必要ならばリサーチもして、自分の決断に自信を持って進みたいと思います。

大切なことは、あとで悔やまないように、とことん考え悩む!
それでも、後悔するようなことがあったら、そのときは、あれだけ考えて悩んで出した結論なのだから後悔していいんだと、受け入れて次に進む(都合のいい解釈?)。人生に起こったマイナスな出来事を、プラスに変換して生きる!これが私のモットーです。

講師紹介

プロフィール ファイナンシャルプランナー 通信講座担当 安藤朋子 専任講師

1967年9月5日 生まれ
東京都出身
血液型 A型
経歴 東京農業大学農学部卒(異色の経歴)
2003年独立系FP会社に入社
その後、2011年に個人で独立開業
CFP®、1級FP技能士、宅地建物取引主任者、住宅ローンアドバイザー
座右の銘 継続は力なり
趣味 ハードロック、映画、海外ドラマなど
著作


発行:株式会社ローカス
「無理なくわかるFP3級技能検定 一発合格攻略テキスト」
「詳しくわかるFP2級技能検定・AFP 一発合格攻略テキスト」

講師ブログ

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