問題解決力とスピード処理能力を鍛える問題集|ITパスポート・iパス

充実した教材

問題解決力×スピード処理能力を鍛える 機能的過去問題集

当たり前ですが、ITパスポートの試験は一発勝負。定められた試験時間の中で問題を解き、一定ライン以上の正解を出して点数を取らないと、その試験は不合格となってしまいます。確実に合格ラインを超えるのに必要な力は、ズバリ、効果的な問題演習によってのみ、身に付けることができます。

ITパスポート試験時間は165分、問題集は100問。単純計算しても、1問に2分はかけることができません。
つまり、「速く、正確に」問題を解き正解を出し得点を重ねていく能力が必要です。
「速く、正確に」簡単なように聞こえますが、ただ勉強しているだけでは、身に付かない力です。

フォーサイトのITパスポート講座の問題集は、この能力を身に付けることを目的に構成されています。

サンプル問題集は、ファイル圧縮のためにページを抜粋し、低画質化しています。資料請求(無料)をしていただくと、製本されたサンプルテキスト&問題集をお届けします。一緒にお届けするサンプルテキストやメディアとお使いいただくことで、フォーサイトの実際の通信講座に近い感覚でお試しいただけます。

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「正確に」解くには?

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ITパスポートの試験に出題される100問の問題の中には、毎回ある程度似た問題がでてきます。過去問を分析していくとわかるのですが、ITパスポートの試験問題は、基礎知識を応用して、いくつかの正解を導くパターンを知れば、ミスなく正確に、解答をマークできます。

フォーサイトの問題集では、このパターンについてじっくり紐解き、解説をしていますので、しっかり解説を理解して自分のものにすれば、いつの間にか、正確に解く力が身に付いているはずです。

「速く」解くには?

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165分で100問の解答。1問2分かけずに解かなければならないITパスポートの試験で、何より鍵になってくるのは、解答速度。準備をせずに受験する方はたいてい、半分ほども解けなかった…とおっしゃいます。

当たり前です。解答速度は、訓練によってのみ身に付きます。フォーサイトの問題集には、すべての問題に解答の目安時間を記載しています。問題を解く際は必ずこの時間を意識して解くようにしましょう。

目安時間をオーバーしてしまった問題は、メモ欄にメモして、必ず2度3度演習しましょう。どんどん自分の解答速度が上がっていくのを実感できます。

受講生の声

広瀬雅一さん

テキストと同様に問題集も科目ごとに用意され、しかもボリュームも丁度いいので、辞書みたいなぶ厚いITパスポートの問題集とは違って気軽に挑戦できるのがいいですね。
問題と解答・解説が見開き構成になっているのも使いやすいです。
一番使ったのが、問題一つ一つに書かれている、解答の目安の時間です。時間を意識して問題を解く癖がつき、本試験でも役立ちます。
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