合格体験記 「最初はテキストの薄さに驚かされました(笑)」

宅建・宅地建物取引士通信講座合格体験記

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最初はテキストの薄さに驚かされました(笑)

( 女性 /  40代  / 会社員 )

■フォーサイトの決め手は、良心的な料!

私が“宅建”を受験しようと思ったきっかけは40歳にして何の資格もなくこのままではいけないと考えインターネットで検索していたところ、色々な資格の足がかりとなる“宅建”に目がとまりました。そこから良心的な料・高い合格実績のフォーサイトにたどりつきを決意しました。


■「満点はいらない、合格点を目指す!」を心がけました

仕事をして家族もありでの勉強でしたので、なかなか時間を割く事は難しかったですが、先生の言う通りに勉強を進めました。心がけたことは、先生のお話通り、「満点を取る必要はない。合格ラインを目指す」ということでした。

覚えるのに時間を要する“土地区画整理法”や“税”の個所は、初めから捨てるつもりでテキストも読みませんでした。“宅建業法”は満点を取るくらいの気持ちで細かい個所の暗記やテキストに載っていたゴロあわせなど、すべて覚えました。“民法”もテキストに載っている頻出項目しか目を通しませんでした。特別な事はせず、フォーサイトの講義を聞いて過去問を解くということしかしませんでした。

■テキストに載っているコラムも、とても参考になりました!

勉強をして嫌になった時でもフォーサイトのテキストに載っているコラムを読んで諦めずに勉強できました。再現問題の講義で先生がテキストに臨む際の心構えや“試験問題の最後の50問目から最初に解く方が良い”と話されていて戸惑いましたが、その方法を試してみたら時間配分が上手く出来、試験当日も緊張した中でも見直しできる時間も作れてその方法はとても参考になりました。そのお陰で合格できたと言っても過言ではありません。

■結局フォーサイト以外、何も特別なことはしていません(笑)

模擬試験もフォーサイトは傾向をきちんとおさえていて本試験のヤマをはる上でとても良かったと思います。結局、フォーサイトのやり方に従っただけで他に何も特別な事はしませんでした。最初はフォーサイトのテキストの薄さに驚かされましたが、先生の言葉を信じて良かったと思います。

私は宅建の試験を受けて良かったと思える事は、“まだまだ自分はやればできるんだ”という事が確認できたという事です。ギリギリの合格点で受かったので偉そうには言えませんが試験の一ヵ月前位は、本当に見たいテレビも我慢して約束も入れずに頑張りました。試験の説明が始まる前までテキストを手離さずに読んでいました。

“絶対合格するぞ”という気持ちで臨んだので合格を手にできたのだと思っています。
フォーサイトの方々、先生、本当に有難うございました。

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