知識ゼロから最短で合格を目指す方にお薦めします!

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宅建・宅地建物取引士通信講座合格者と講師の対談

人物

知識ゼロから最短で合格を目指す方にお薦めします!

宅建 DVDコース(基礎+過去講座)+直前対策講座
20代 

合格インタービューを受けた時は、就職活動の真最中だった鈴木さん。本格的に就職活動に動く前に「何か資格で履歴書をにぎやかにしたい」と考えた鈴木さんは、いろんな業界で評価されている宅建の資格にチャレンジ。特に大学3年の夏休みは宅建の勉強に集中されたそうです。そして10月の試験に1回目の挑戦で合格しています。

通信教育を、そしてフォーサイトを選んだ理由は?

決め手は、大学の友人の「口コミ」でした。

初めは独学のことも考えました。でもいざ書店に教材を探しにいくと、宅建のテキストはいろんな種類があって、どれを選んでいいのか解らなくなったのです。

それで通信講座を利用することに。宅建ではないですが、幸い私にはフォーサイトさんにお世話になり資格に合格した友人がいました。友達の「口コミ」を信じることにしたのです。

講義DVDはどのように使いましたか?

2回目からは、BGM代わりに何回も聞いています。

1回目はテキストと照らし合わせ、集中して見ました。その後は勉強中もそうでない時もBGM感覚で流しっぱなしにしていましたね。何回見たとはっきりいえませんが、何回も見ているし聞いています。

DVD教材はテキストに比べ、「思い出せるきっかけ」が増えていいですね。特に民法の法令などは文字を読むだけだと覚えにくいです。だけどDVDだと先生が小話などもはさみ込んでいらっしゃって、「先生がこの話をした箇所がこれに該当」など、映像のイメージで重要な箇所を覚えるようにしていました。

問題集について感じたことは?

基礎問題をマスターすれば合格できると思った。
よく工夫されています!

受講生の身になって作ってある問題集です。私が使いやすいと感じた点は2つあります。ひとつは「見開き単位の編集」です。左ページは「問題」、右ページは「解説」と見開きで完結しているので、問題を正解できなかった時の復習がしやすいのです。この構成ですとまぐれで正解した問題も、すぐに解説を参照できあやふやな理解を解消できます。

2つめは、問題が「A」「B」「C」「D」で難易度別に分けられていること。学習が進んで、フォーサイトさんの問題集と本試験の問題を比較する余裕ができた頃、私はフォーサイトの「A」「B」問題を攻略できれば、それだけで本試験でも7割以上は得点できると確信するようになりました。

フォーサイトの教材でいちばん良かったのは?

テキストと講義DVD、この2つに相互補完の作用があったことです。

フォーサイトのテキストはフルカラーで記憶に残りやすいです。またこのテキストは構成が市販のものと少し違っています。たとえば民法の法令などは、条文順でなく時系列順に並べられていて、本試験対策向きですね。要所要所にゴロ暗記が用意されているのも、記憶するのに便利でした。

しかし知識をより鮮明に定着させるには、講義DVDが欠かせないと感じました。テキストの内容に、できるだけ多くのフックを付け記憶するようにすると、思い出し易いのです。記憶に残りやすいのはやはり、文字の学習より、映像や音声です。コンパクトにまとめられたフォーサイトの基本テキストと、イメージに残りやすい講義DVD、私にはどちらが欠けてもダメだったような気がします。

ほかに役立った教材はありますか?

法改正のレジュメで、確実に2~3点は伸ばせます。

「直前対策講座」のなかの、法改正のレジュメが役立ちました。私も直前期間は点数が伸び悩みました。安心して本試験を受けられるよう、もうあと2〜3点点数を伸ばしたかったのです。その決め手となったのが、法改正のレジュメです。このレジュメは無数の法改正のなかから試験に出る部分だけを絞り込んであります。1週間で十分対策できました。レジュメのおかげで37〜38点を得点できるように、本試験を受けるのが楽しみになりました。

最後に読者のみなさんにアドバイスをお願いします。

最小限の時間で最大の学習効果を期待できますよ。

知識ゼロの状態から宅建の勉強を始めて、短期間で合格点が取れるようになったのは、フォーサイトの教材のおかげだと思います。もしもほかの学校の教材合格できなかったかもしれません。

フォーサイトさんの教材なら最小限の時間で最大限の学習効果を出せます。就職活動をしていて感じるのは、宅建の知識はどんな業界でも歓迎されているということ。不動産業界へ就職希望でない方でも取得しておいて損はないと思います。学生の皆さんには、究極の学習効果を期待できる、フォーサイトさんをお薦めします。

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