こんなに充実した教材で、この価格は驚きです!

宅建・宅地建物取引士通信講座合格者と講師の対談

人物

こんなに充実した教材で、この価格は驚きです!

宅建 DVDコース(基礎+過去講座)+直前対策講座
40代 

大学卒業後は信用金庫に就職。その後証券会社、会計事務所を経て、FPとして独立して歩んできた船津さん。独立系FPとして損保の仕事を続けてこられた船津さんは、自分の適性を振り返りもともと大好きだった住宅関連の仕事に志向が向くように。2010年度の宅建試験に合格され、希望していた地元のハウスメーカーに就職を決められました。

通信教育を、そしてフォーサイトを選んだ理由は?

講師が上手に教えてくれる“メディア教材”で勉強したかったのです。

10年ほど前に、FPの資格を取得した時も通信講座を利用しています。当時はカセットテープでしたが、テキストだけの勉強よりも何かしらメディア教材があった方が勉強しやすいと思ったのです。

ネットでいろんな学校を調べていると「フォーサイトのフルカラーテキストは使いやすい、講師の教え方も上手い」という口コミをいくつか見つけました。サンプル教材を取り寄せてみて、『なるほどそういうことか!』と実感したわけです。

実際、「フルカラーテキスト」の使い勝手はいかがでしたか?

フルカラーだと学習意欲が湧いてくるのは本当です。

テキストがコンパクトにまとまっているとはいっても、宅建の学習範囲はやはり広範です。見やすく勉強を飽きさせない工夫も大切ですよね。フルカラーテキストは、読みやすくて楽しく学習できます。もしフォーサイトさんのテキストがモノクロだったとしたら、私は長丁場の学習意欲を継続できていなかったかもしれません。

講義DVDはどのように活用しましたか?

基礎知識のインプットでも、
過去問の理解でも大活躍してくれました。

基礎知識のインプットでも問題を理解する上でも、DVDは大いに活用しました。テキストの大枠をつかむ、重要ポイントを押さえる学習で、先生の講義があるのと無いのでは全然ちがいます。
また難しい問題では、問題集の解説を読むだけでは理解できないこと時々ありました。そんな時でも過去問用のDVD講義を聞くと、疑問点がすんなり解消されることが多かったように思います。

フォーサイトの教材で特に役立ったものは?

「道場破り®」が約半年の学習期間の
ペースメーカーになってくれました。

長期間の試験準備では、しっかりとした学習計画と、立てた計画をきちんと継続・消化するためのモチベーションが欠かせません。でもそれを自分自身でやり遂げるのはしんどいですよね。私にとって、その問題を一機に解決してくれたのがパソコンの「道場破り®」です。

「テキストの大枠をつかむ」→「テキストを精読する」→「このタイミングで問題集に移る」など、私は春先から秋までの試験勉強を、すべて道場破りにナビゲートされ進めています。途中、意欲が途切れ学習ペースが遅れ気味になった時も、道場破りに発破をかけられネジを巻き直していたように思います。良きペースメーカーに助けられました。

フォローシステムは活用されましたか?

20回まで無料のメール質問が、大変役に立ちました。

メール質問を20回ほど利用しています。宅建の初学者ということもあり、解説を読んでもDVDの講義を聴いてもよくイメージできない箇所がいくつもありました。たとえば地価公示法などもその一つでした。そんな時の最後の頼みの綱が、理解しにくい箇所を掘り下げて解説してくださる「メール質問受付」でした。20回まで無料ということで、有効に使わせていただきました。

最後に読者のみなさんにアドバイスをお願いします。

価格がリーズナブルであることも、
見逃せないポイントのひとつです。

1回で合格するために大事なことは、ムリなく継続できる学習プランを立て守り通すこと。そしてラストの1ヶ月間に、どれだけスパートを掛けられるかです。

直前期に集中するために、それまでの助走期間に、テキストも過去問も最低3回は回転させる必要があると思います。私は9月半ばまでに過去問を5回解き、それが勝因でした。

フォーサイトさんは受講料がお手頃なのも魅力です。フルカラーテキストと講義DVD、それに直前対策講座まで含んで5万円ほどという破格は、ほかには見当たりません。もちろん教材の内容はどれも、安価にそぐわず非常に充実しています。

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