メディア掲載・出演情報

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2018年01月22日
新聞

「通販新聞」に弊社に関する記事が掲載されました。

・通販市場の週刊専門紙「通販新聞」2018年1月18日付け
「講座の受講者数が累計19万突破」
の見出しで記事が掲載されました。

▽関連ニュースリリース:累計受講者数19万人を突破

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2018年01月13日
テレビ

テレビ東京系列「こんな会社があったのか!? 常識破りの小さな巨人たち~成功の鍵は健康経営~」でフォーサイトが紹介されました。


・2018年1月13日(土)放送
オフィス内のボルダリングウォールを使った健康経営について、代表山田がインタビューに答えました。

▽関連ニュースリリース:〝変わったオフィス〟で健康経営。ボルダリングウォールを備えた支店を渋谷道玄坂に開設

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2017年11月30日
ウェブ

「アセアン ポータル」「タイランドハイパーリンクス」「newsclip.be」にラオスでの学校校舎建設プロジェクトに関する記事が掲載されました。

・アセアン情報サイト「アセアン ポータル」
フォーサイトがラオスに3つ目となる校舎の建設支援

・タイ情報サイト「タイランドハイパーリンクス」
ラオスで3つ目の校舎が完成、フォーサイトのCSR活動

・総合情報サイト「newsclip.be」
通信教育のフォーサイト、ラオスで校舎建設支援

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2017年11月22日
新聞

ラオス・サラワン新聞で弊社CSR事業が取り上げられました。

ラオガム郡でヴァンプアイ高等学校の新校舎引渡し・開校式典開催

2017年11月初め、ラオガム郡教育・スポーツ局(DESB)は、ヴァンプアイ高等学校の新校舎引渡しに伴う公式の開校式典を開催した。
式典は、サラワン州副知事で社会・文化部門を担当するプートン氏の司会で執り行われた。
式典には、ラオガム郡の副郡長で社会・文化部門を担当するカムライ氏、日本のフォーサイト社の社長山田浩司氏、郡や村当局の関係部署の職員のほか、教師、生徒、村人たちも参加した。

ヴァンプアイ高等学校の校長シーヴィサイ氏が式典で建設経過について、2017年2月1日から工事を始め、全工期6か月で2017年8月初めに完成したと報告した。
この校舎は平屋建て、6教室、れんが造り、ペンキ塗りの亜鉛メッキ屋根、長さ24メートル、幅9メートル、水洗トイレ3個の洗面所1棟、水槽1個から成り、総経費はおよそ4億8千4百万キープを要した。
村も労働力や建設資材や木材を提供するなどにより、この建設工事に参加し貢献している。
この校舎はフォーサイト社の資金により建設され、このすばらしい式典で山田浩司氏から引き渡され、州副知事プートン氏が受け取り、そして村当局へと引き渡され、この村の人々が子供たちにとても役に立つ方法で利用することになる。
さらにこの式典で、ヴァンプアイ高等学校へ教育資材やスポーツ用具が贈呈された。

式典の終了に当たり、プートン氏は、フォーサイト社やその他の日本企業が常に州全体にわたって等しく尽力している教育部門における支援と助成、とりわけヴァンプアイ高等学校の校舎建設が完了するまで支援してくれたことに対し、賛辞と祝意を述べた。
このような支援と援助は、教育部門にとってはことさら重要で意味深いものである。
なぜなら、さらなる知識と能力を供給することが人的資源の開発へとつながり、それによって国全体の非識字人口撲滅の実行プランを含むミレニアム開発目標(MDGs)を段階的に達成するという我が国の戦略が実行され、ラオス・日本両国間の良好な連帯と調和の伝統が確実に維持されるからだ。
その後、両者は共にリボンをカットし、正式に学校のネームパネルからカバーをはずした。

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2017年11月14日
新聞

『ジャパンタイムズ』 100Next-Era Leaders in Asia 2017-2018に代表山田の記事が掲載されました。

・英字新聞「The Japan Times」2017年11月14日付け

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2017年11月02日
新聞

「通販新聞」にインスタグラムキャンペーンに関する記事が掲載されました。

・通販市場の週刊専門紙「通販新聞」2017年11月2日付け
「勉強スポットの写真を募集」
の見出しで弊社実施のインスタグラムキャンペーンに関する記事が掲載されました。

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2017年11月01日
テレビ

ラオス国営放送で弊社CSR事業が取り上げられました。

ラオス国営放送およびサラワンTVで、サラワン県副知事と弊社代表山田の会談の様子が放送されました。
弊社が建設を支援したヴァンプアイ中学校などについての会談を行いました。



【日本語訳】
文化・社会問題の担当であるサラワン県の副知事プートン氏が、日本の株式会社フォーサイト代表取締役である山田浩司氏に、サラワン県ラオガム地区のヴァンプアイ高中等学校の建設支援に対し賞状授与式を行なった。
資金提供はおよそ480,000,000 Kipだった。

過去にも山田氏(フォーサイト)からサラワン県ラオガム地区にあるドンニャイ高中等学校の建設費用支援を受けており、そこは11つの教室、3部屋のトイレ2つ、さらに生徒と先生のための机と椅子も完備されている2棟の校舎である。
建設費用の総額は112,500米ドルで、ラオスの900,000,000 Kip以上の額に相当する。

株式会社フォーサイトは教科書等の学習教材や学校施設まで提供してくれた。これらの学校開発のための支援は、恵まれない子供たちへ教育機会を与えることができ、今後それぞれの教育部門の質の改善に影響を与えていくだろう。
当賞状授与式は2017年10月31日の午後、サラワン県政府の事務所で執り行われ、数多くの参加者がこの重要な式典に足を運んだ。
他に、AEFA(アジア教育友好協会)会長やサラワンPESSの副局長、ラオガム地区長も出席していた。

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