問題集|年金アドバイザー3級の資格試験なら通信講座「フォーサイト」

充実した教材

問題解決力×スピード処理能力を鍛える オリジナル模試

年金アドバイザー3級試験に合格するためには、確実に得点する力「得点力」が必要です。
では、どのようにしたら合格ラインをクリアするだけの「得点力」を身につけることができるのでしょうか?

年金アドバイザー3級試験は、出題される50問全てが五肢択一式になっています。そして、本試験で出題される選択肢のほとんどは、過去問で出題されたものと全く同じか、微修正を加えただけのものです。この微修正が「くせ者」です。過去問演習において、各選択肢の論点が何なのかをしっかりと理解していないと、微修正された選択肢にまんまと引っかかってしまうのです。
そこで、フォーサイトのオリジナル模試は、
過去問の選択肢を微修正した、「くせ者」を多く揃えました。

フォーサイトのオリジナル模試で「くせ者」の選択肢にたくさん触れていただき、解説をお読みいただくことで、過去問の各選択肢の論点が何だったのかが、浮き彫りになります。

サンプル模試は、ファイル圧縮のためにページを抜粋し、低画質化しています。資料請求(無料)をしていただくと、製本されたサンプルテキスト&模試をお届けします。

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「くせ者」の選択肢への対応力を付けられる!

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深い理解のないまま漫然と過去問演習を繰り返しただけの受験生は、過去問の選択肢の文言を微修正した「くせ者」の選択肢にまんまと引っかかってしまいます。
フォーサイトのオリジナル模試は、「くせ者」の選択肢を多く取りそろえることで、各選択肢の論点が何なのかをより深く理解することができます。

受講生の声

H.Aさん
過去問で出されていたのと言い回しが微妙に異なる選択肢がたくさん出題されていて、とても頭を使いました。解説を読んで、「こういうことだったのか」と、理解が深まりました。本試験でも、過去問と言い回しが微妙に異なる選択肢が出題されましたが、しっかりと頭を使って考えることができました。

過去問演習の学習効果を高めることができる!

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過去問の選択肢の文言を微修正した「くせ者」の選択肢を多く取りそろえることで、元の過去問の選択肢の論点が何だったのかが、より明確になります。そのため、オリジナル模試に取り組んでから過去問に再度取り組むと、過去問演習の学習効果が飛躍的に高まります。

受講生の声

K.Mさん

私は、過去4回分が掲載された問題解説集のうち、たった1回分しか取り組んでいません。1回分の過去問と、オリジナル模試だけで、本試験で82点を取ることができました。過去問→オリジナル模試→過去問(同じ回の復習)と取り組みましたが、オリジナル模試を間に挟んだことで、1回分の過去問により深く取り組むことができたと思います。