難易度プロセスバッチリわかる!

受講生から大好評!
機能的問題集

問題解決力×スピード処理能力を鍛える機能的過去問題集

フォーサイトの高い合格率を支えるのが、「機能的問題集」です。
2022年度フォーサイトの合格者87名のうち、なんと97%の方が、非常に満足・満足と答えています。
なぜ、フォーサイトの問題集は支持されているのでしょうか?それには、5つの理由があります。

ポイント1
テキストと問題集が完全にリンクしているから
復習しやすい!

本試験で出題された問題を、テキストで学習する順序に並び替えて掲載。
テキストで学んだ順序で問題に取り組み、理解度を確認できるため、学習効率がアップします。

2022年合格者の
解説が丁寧で分かりやすく、単元ごとで、見直しする時にもテキストに戻って勉強しやすかった。
43歳 / 女性 / 会社員
テキストで読んだ箇所をすぐ問題集で解ける(細かく分類してある)ので、とても定着しやすかったです。
47歳 / 女性 / パート

ポイント2
すべての問題の難易度が一目でわかるから
重点的に勉強できる!

問題にはすべて、「難易度」を表示。
「必ず得点しなければならない問題」を重点的に学習でき、得点力がアップします。

2022年合格者の
問題にランク付けしていただいたのも、わかりやすかったです。
26歳 / 男性 / 会社員
解説も充実しており日付を記入する箇所や難易度を示してあったこと。どこの分野の出題なのかよくわかり余白もあったので書き込みもでき使いやすかったです。
45歳 / 女性 / 派遣

ポイント3
合格に必要なボリュームとプロセスがわかる解説で
得点力アップ!

フォーサイトの問題集は、合格にするために充分なボリュームの過去問を収容しています。
解答には、問題の「解き方」「考え方」を丁寧に解説。着実に「問題を解く力」が身につきます。

2022年合格者の
全ての問題において丁寧な解説がされていました。JR運賃料金の計算解説がとても丁寧な点が特に優れていると感じました。
48歳 / 男性 / 会社員
解説もわかりやすく、問題集を一周すればだいたいどの問題も解けるようになっていました。
29歳 / 女性 / 公務員

ポイント4
早く・正確に解けるレイアウト!

旅行業務取扱管理者試験に合格するためには本試験において、一定の時間内で一定数の問題に正解しなければなりません。
1. 問題を解く力=問題解決力
2. 制限時間内に問題を処理する力=スピード処理能力
この2つの能力を鍛えることができる過去問題集が、学習効果の高い教材だと言えます。
フォーサイトの問題集は、問題を解くプロセスがわかる解説で「問題解決力」を養い、計算されたレイアウトにより「スピード処理能力」を養われるように計算されています。

「問題解決力」と「スピード処理能力」を養う
5つのアイデア

  • 01
    左側に問題・右側に解説を掲載

    問題を解いてすぐに答え合わせができるように、左側に問題・右側に解説を掲載しています。

  • 02
    問題を解く前に解答が見えにくいようにする工夫

    通常の問題集で多い、各選択肢の解説の初めにある〇・×をなくしました。これによりじっくりと解説を読む必要が出てきます。
    正解番号は解説の一番下に小さく・文字の濃度を薄くして、演習中に見えにくいようにしました。

  • 03
    解答解説ページを隠す目隠しシート

    「目隠しシート」を利用することで解答解説ページを隠し、カンニングを防ぐことができます。

  • 04
    1問1問の冒頭に「解答時間の目安」を設定

    時間を意識しながら問題を解くことによって、「スピード処理能力」が身につきます。

  • 05
    演習の日程・解答にかかった時間の記録欄を設置

    いつ問題を解いたか、時間はどれくらいかかったかを記録することで、「スピード処理能力」が身についていることを実感できます。

2022年合格者の
左右で正解以外の選択肢も丁寧に解説されていてとてもありがたかったです。
57歳 / 女性 / 自営業
デザインは気に入っていました。右上に○△×と日付を書く欄があって良かったです。全ての問題集を3回以上解きましたが、前回×だったところを集中的に復習するのに役立ちました。
38歳 / 女性 / 会社員

ポイント5
問題解決力を飛躍的にアップする
オリジナル「演習ノート」

問題演習の際には、フォーサイトオリジナル演習ノートを使用します。旅行業務取扱管理者試験用にフォーサイトが開発したオリジナルノートです。1つの選択肢ごとにそれぞれ理由を書きながら解くことで、時間がかかりますが確実に実力がアップします。
特に誤りだと思った選択肢については、ただ漠然と誤りだと判断するのではなく「どの部分が誤りで、そこをどのように訂正すると正しい内容になるのか」を書き出すようにしましょう。
これによって、後から見直した際に間違えた箇所をきっちりと覚えることができます。

2022年合格者の
独学で勉強してた時は、ただ「問題に答える」という勉強方法でしたが、演習ノートを使う事により、「なぜこの答えなのか」というところまで考えるようになったので、間違った答えに関しても、きちんと間違った理由とかを確認するようになり、それをやることでミスを減らす事ができるようになりました。
49歳 / 女性 / 派遣
最初は書き込むことに時間がとられて効率が悪いかと思ったが、最終的に弱点の整理がしやすく役立った。
38歳 / 女性 / 会社員