簿記のスペシャリストによるこっそり裏講義

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15

2014/12

不思議なこと2つ

0:00:04 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。

最近2つ不思議なことに遭遇したのでお話ししたいと思います。

1つはノンアルコールビールでほんのり酔っぱらってしまうことです。
できれば毎日ビールを飲みたいのですが、基本的にお酒には弱いので、
体調が悪い日にも飲んでしまうと、翌日いろいろと面倒になります。

だから、(気持ちは)飲みたいけど(明日のことを考えると)飲みたくないという
矛盾した状態になってしまいます。
その時、ノンアルコールビールがこの矛盾を解消してくれます。

でもでも、ちょっと酔っぱらってしまうんです。なぜでしょう?
0.00%と表示されるいるノンアルコールビールを飲むとちょっと酔っぱらってしまいます。

でも、0.000%と表示されているノンアルコールビールを飲んでも酔っぱらいません。
たしか、カロリーが数kcal以下であれば、
0cal(カロリーゼロ)と表示してよいというルールがあったと思います。

ノンアルコールビールもその類なのでしょうかね。
ちょっとだけアルコールが入っていても、基準値以下だったらノンアルコールだと。
小数点以下3桁の表示がとても気になる今日この頃です。

もう1つの不思議は東京のルールです。
東京の商業施設に行くと人が多いので、いろいろなルールがあります。

一番多いのは並ぶ場所です。支払いを済ませて、
商品が提供されるまで待っている場所が指定されるんですね。
カウンターでお金を払って、そのすぐ左側で待っていないといけないところが多いですね。

ちょっと列を外れてしまうと、「こちらでお待ち下さい」とちょっと怒られてしまいます。
私は親として優秀じゃないので、子どもが一緒にじっと列に並んでくれません。

注文して支払が終わると、ガーっとどこかへ行こうとしてしまいます。
それを引き留めるのにちょっと列を外れてしまうと、
すぐに「こちらでお待ち下さい。」私は「すみません・・・。」

人が多いとある程度ルールを決めて運営しなければならない
というのはわかるのですが、子どもをじっとさせておくことも難しく、
ちょっと困ってしまいます。

お前がちゃんと教育すればすむ問題だろ!
という話もありますが、愚痴ということでご勘弁下さい。すみません。



08

2014/12

試験お疲れ様でした

0:00:57 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。

第138回の簿記検定試験が終わりました。
受験された皆さん、大変お疲れ様でした。

3級はほぼいつもどおりの出題で、
戸惑われた方は少なかったのではないでしょうか。

第5問が貸借対照表・損益計算書の形式で解答させる問題で、
解答用紙を見た瞬間はギョッとしたかもしれませんが、
精算表の中から貸借対照表と損益計算書を抜き出して
書けばいいということを思い出せば、焦る必要は全くありませんね。

いずれの問題も、過去において何度も出題された形式であり、
問題集でも複数回練習できた問題だったと思います。

2級は第1・2・4・5問についてはいつもどおりの出題だったのでした。
第3問は貸借対照表を作成する問題で、
3級と同様、精算表の中から抜き出して書けばいいだけですし、
過去問題でも出題されていた形式の問題ですね。

第4・5問も勘定体系の問題・総合原価計算の問題と、
これまでよく出題されていたパターンの問題であり、
比較的解きやすかったのではないでしょうか。
 
しかし、2級の第2問では株主資本等変動計算書が出題され、
問題をご覧になって焦ってしまわれた方も多いのではないでしょうか。
テキストでは紹介していますが、過去出題されていない形式の問題であり、
ちょっと番狂わせでした。

株主資本等変動計算書では、株主資本(純資産)の項目の変動を記入します。
解答用紙には、横軸に勘定科目が、縦軸に期首残高、
当期変動額、期末残高とある表なので、
当期中の仕訳をして、各勘定の増減さえわかれば、
期首残高に足し算・引き算するだけです。

記入内容はそれほど難しくないのですが、
やはり初めての出題だと困ってしまったと思います。

第126回試験で、特殊商品売買の決算処理をさせる問題が出題されました。
特殊商品売買の決算処理は本来1級の範囲ですが、
「簡易なものは2級でも出題する」というルールがあり、
それに則って出題されました。

126回試験の合格率は21.5%とかなり低い合格率となりました。
株主資本等変動計算書も本来は1級の範囲ですが、
「簡易なもの」として今回の出題になったと考えられます。

なかなかタフな試験だったといえるでしょう。



26

2014/11

帰宅後の楽しみ

0:00:09 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。

前々回、お酒ネタが出たので、もう1つお酒ネタでいきましょう

先月から今月にかけて全種類制覇しました!
何をかって? ゼロゼロビールです。

サッポロの極ゼロ、アサヒのスーパーゼロ、
キリンのプラチナダブル、サントリーのおいしいゼロの4つです。

いやぁ、どれもおいしいですね。

極ゼロはビールに最も近い感じのテイスト、
スーパーゼロはスーパードライ譲りのスキッと辛口な感じ、
プラチナダブルはフルーティな感じ、
おいしいゼロはうまみみたいなものが一番感じられました。

どれもおいしくそれぞれ特徴があります。
う~~ん。甲乙付けがたい!

ということで、我が家ではすべて1本ずつ冷やしておいて、
その日の気分で飲むということに決まりました
(というか私が決めました)。

もちろん、普通のビールも飲みたいので、
好きな銘柄(常時4~5種類)を1本ずつ冷やしています。
コロナ、カールスバーグ、プレミアムモルツ、
銀河高原ビール、ハートランドあたりがお気に入りです。

冷蔵庫にこれら8~9本を並べておいて、
仕事から帰ったら、どれを飲もうかなと選ぶ作業のなんと楽しいことか! 
1日150~200円くらいでこの上ない幸せを得ております。

このコストをリターンにつなげるべく、
仕事の精度を上げていかなければと
気を引き締めている今日この頃でした。

でももう、これ以上生産性を高められないよ!
 (生産性の話題はITパスポートのブログをご覧下さい!)



19

2014/11

これははまりそう!

0:00:07 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。

春頃にゴルフ打ちっ放しデビューの話をしたかと思いますが、
とうとう、コースデビューしちゃいました。
いやぁ、これは面白いですね。

4月から打ちっ放しに通い始め、
月に1度くらいしか練習できませんでしたが、
何とかボールを前に飛ばすことができるようになりました。

といっても、打ちっ放しとコースは全く別物です。
記念すべき初コースのスコアは157打とさんざんなものでした。

前半の9ホールは初めてのコースにパニクってしまい
10打前後かかりましたが、
後半の9ホールは打ちっ放しで練習しているときくらい前に飛んでくれて、
6打前後でホールアウトでき、後半になればなるほど楽しいひとときでした。

まぁ、ただ、一緒に回っている仲間やキャディさんの助言をひたすらこなすだけで、
自分で考えて打つなんてことはあまりなかったので、
全部自分一人でやったらもっとひどかったでしょうね。
 
2打目、3打目をどのクラブで打てばいいかなんてわからないですし
(どのくらいの距離の時にどのクラブで打てばいいかなんてわからない!)、

スイングもめちゃめちゃ。いろいろ指摘いただいて、
それをひたすら実践していくだけの時間でした。

指摘されたことをやってみると、
ちゃんとボールが前に飛ぶんですね。
あぁ、やっぱり、自分だけでやるよりも習った方がいいんですね。

ただ、これで打ちっ放しでも何を練習すればいいかがわかりました。
なんか練習しなきゃいけないことがたくさんある感じですね(当たり前か)。
なかなか練習にも行けないですが、がんばろうっと。



12

2014/11

お酒への課税

0:00:33 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。

税金の世界はよくわからないことだらけです。
最近、お酒を飲む頻度があがったからなのか、
お酒にかかる税金について不思議に思うことが多くなりました。

そもそもなぜお酒に税金がかかるのでしょう?
なぜお酒ごとに税率が違うのでしょう?

お酒に税金が掛けられるようになったのは江戸時代からのようです。
醸造会社はお酒を造るためには免許を取得する必要があり、
その免許に関する手数料みたいなものとして課税が始まったそうです。

現代でも酒類の製造・販売は免許制となっていて、
免許の維持コストが酒税といえるかもしれません。
その証拠かどうかわかりませんが、酒類の製造・販売の免許の申請先は税務署です。
 
酒類ごとに税率は異なるようですが、
日本のビールの税率は他の酒類と比較しても、
他の国と比較しても突出しています。

日本のビールの税率は1リットル当たり220円です。
発泡酒は178円、第3のビールは134円、日本酒は120円、
ワインは80円といった具合で、ビールの高さが目立ちます。

ビールの税率が高い理由は昔舶来品で高級だったのが
今も残っているだとかいろいろありますが、
要するに合理的な説明はできないようです。

外国と比較してみると、イギリスは97円、ベルギーは23円、ドイツは10円と破格です。
国内での他の酒類との比較しても酒税の合理的な説明はできないのですから、
外国と比べた場合でも合理的な説明はできないでしょう。

いろいろなところでいわれているようですが、
「取りやすいところから取る」的な感じのようです。
そもそも課税根拠として担税力が挙げられるくらいですから、
税金なんて取りやすいところから取るのが当然と言われればそれまでですが・・・。

ということで、そもそもお酒に税金がかかる理由は
お酒を製造販売する免許に手数料がかかっているからであり、
その金額の違いはよくわからないということがわかりました。

あぁ、勉強した。



皆さん、こんにちは。

日本商工会議所のHPに、
簿記1級の最優秀合格者からの受験者へのアドバイスが掲載されました。

簿記1級に高得点で合格された方が、
勉強方法についてアドバイスしている内容です。

これを読むと、どんな勉強をするにしても、
勉強の仕方はやはり一緒なのだな、
王道はないのだなと改めて感じます。

第1条 毎日継続して学習すること。
第2条 基礎を固めること。
第3条 暗記ではなく理解すること。
第4条 まんべんなく学習すること。
第5条 あきらめないこと。

もう、「おっしゃるとおりです」って感じで、
何の反論もできません・・・。

第1条を読むと学生時代に言われてことを思い出します。
部活などで「1日休んだら体を戻すのに3日かかるんだから、毎日練習しろ」
なんてことをよく言われたものです。

勉強の時も同じなんですね。
「1日休んだら前回の勉強の知識を思い出すのに時間がかかるから毎日勉強しろ」
ということなんでしょうね。

第2条は、当たり前すぎてコメントすらできません・・・。
それが簡単にできれば苦労はしないのですが・・・。

第3条は、勉強のやり方という話を超えて、普遍的なスキルですよね。
環境変化が激しい現代ですから、知識を覚えておくだけではすぐに陳腐化してしまい、
時代の変化に対応できなくなってしまいます。

そこで必要なのは時代の変化に対応して頭の中の知識体系も変化させることです。

そのためには、知識を暗記するのではなく、
その知識の理論・背景などを理解しておくことが必要なんですね。

なぜその知識が世の中に存在するのかを知っていれば、
時代が変わっても時代の変化に合わせて知っている知識を変化させることができますからね。

やまかけをしません。第4条はそういうことですね。

第5条を読むとエジソンの言葉を思い出します。
エジソンは発明に失敗したことがないそうです。
うまくいかない方法を見つけただけだそうです。

うまくいかない方法を見つけ続ければ=あきらめずに続ければ、
いつか成功する(合格する)ということなんでしょうね。

私も受験時代は、(簿記1級の合格率が約10%なので)
10回受ければ受かるじゃん、と思って受けていました。

あんまり、関係ないか。



29

2014/10

親の楽しみを奪うな!

0:00:34 | 未分類 |

皆さん、こんにちは。

いやぁ~、まったく、親としての楽しみを奪われてしまいました。
私は、こう思っていました。

子どもは6才くらいになったら二輪車の補助輪を外して、
二輪車に乗る練習を始めるだろう。

最初はなかなか乗れず、何度も何度も転んで、泣いて、
練習するのを止めると言う子どもに対して、
親はそれを「いや、がんばろうぜ!」と励ましながら、

最後はとうとう自転車を後ろから支えている手を離してやり
(ドラマの場面みたいな感じ)、
親子で「やった~!」と喜ぶものだと。

先日、6才の息子が二輪車の練習をしてみたいと言い出しました。
いよいよきたか~~! よ~っしゃっ~~! 
お父さんが一肌脱いでやるぜ!

さぁ、練習するぞ! 乗って、ペダルに足を置け! 
まずはお父さんが後ろを支えておいてやるから、
下を見ず、前だけを見て、ペダルをこぐんだ!
 
こんな台詞を頭の中で準備しながら、
六角レンチで補助輪を外し、
自宅前の通りに自転車を移動させました。

すると、息子が自転車にまたがって、

じゃ、お父さん乗るね。見てて。

と言って、私が何も言わないうちに、
自分で乗ってこぎ始めてしまいました。

お~い、待て!

お父さん乗れたよ~~!

息子が喜ぶ声が聞こえます。

ウソだろ~~! 何でいきなり乗れるんだよ~~! 
何度も何度も失敗するから最後の感動があるのに、
これじゃ、全然面白くないだろ~~!

15分後には、住宅街を二人でサイクリングしていました。

何ともあっけないもので、
まったく、親としての楽しみを奪われてしまったというわけです。



皆さん、こんにちは。

いろんなところで驚きの光景を見ることがありますが、
この前見た光景は、ある意味、かなりの驚きでした。

袈裟を着たお坊さんが、くわえタバコで自転車に乗り、
あのチャリンチャリン鳴るベルを歩行者に対して鳴らしまくりながら、
歩道を疾走です(ちなみに、自転車の走行が認められていない歩道を)。

いやぁ、あそこまでいくと、何も文句言えませんね。
すみません。どうぞお通りください、って感じでよけてしまいます。
でも、あとで振り返って考えてみると、なんと横暴な!って感じになりますね。

袈裟を着ていたのですから、仕事中だったのでしょう。
檀家さんの家でお経をあげに行く途中か、その帰りか。

もし袈裟を着ていなければお坊さんとはわかりませんから、
よくいるマナーの悪い人ということで、特段記憶にも残らないのでしょうね。
でもでも、袈裟を着てましたから、とても印象深いのです。

檀家さんの家でお経を上げた後は、お坊さんは少しお説教をなさるでしょう。
でも、あの姿を見ると、お説教の説得力もちょっと下がってしまいますね。
檀家さんがあの姿を見ないことを祈るばかりです(余計なお世話か)。

そんな折、日曜日の新聞の求人広告を見ていると、
お坊さんのバイトを募集していました。

特にお正月勤務できるお坊さんを大募集だそうです。
また、お坊さん見習いも募集していました。

労働という点から見ると、
今や、宗教の世界も通常のビジネスの世界と全く同じ仕組みなんですね。

宗教はビジネスとは異なる特別な位置づけがなされていたからこそ、
税は優遇されますし、お坊さんの権威も高かったと思いますが・・・。

いやぁ、どの業界も大変なんですね。



皆さん、こんにちは。

今月は驚くことが多く、ブログも驚きシリーズになりそうです。

前回は発泡酒に驚きましたが、今回は解熱鎮痛薬に驚きです。
日曜日に朝から具合が悪くなり、午前中にちょっとだけ業務をこなした後、
おとなしく家で寝ていました。

しかし、午後4時ごろに熱が40.4℃に! 
この年になると、38℃でもうへろへろになりますが、
40℃になると動けません・・・。

何とか奥さんに支えられながら休日診療所へ行きましたが、
特に原因はわからず解熱剤(ロキソフェロン)が処方されました。
自宅に戻り、ちょっとだけ食べて薬を飲み寝ると、
すぐに汗だくになり、みるみる熱が下がっていくじゃないですか! 

40℃あった熱が2~3時間で平熱に下がってしまいました。
すご~~い。何でしょう、この強烈な効果は!

ただ、薬で強制的に熱を下げているだけのようで、
また深夜になると寒気がしてきて、朝には39℃くらいまで上がってしまいました。
また解熱剤を飲み寝ていると、すぐに汗だくになり、みるみる熱が下がります。
 
解熱剤を飲むだけでは熱が出ている根本的な部分を
改善させるわけではないでしょうから、
解熱剤の効果が消えるとまた熱が上がってしまいます。

でも、熱が下がっているときに、
熱が出ている根本的な原因を体が治そうとするのでしょう。
徐々によくなっていきました。

休日診療所での診察であったため、処方された薬は1日分だけでした。
当然、それでは足りません。
ネットで調べてみると、処方された薬(ロキソフェロン)は
ロキソニンとして薬局で買えるそうです。

そういえば、一時期話題になりましたね。
2日目以降の分は薬局で購入し、追加で1日服用しました。

こんな強烈な薬が薬局で売られていることに驚きました。

今回は、医師に診てもらい、
今回の症状に対して服用して問題ないと判断されたので、
薬局で買い、服用することに躊躇しませんでしたが、
素人が、出ている症状だけを見てこの薬を服用したときのリスクを考えると、
ちょっと恐い気もしました。

でも、薬局で薬だけを買うのは、
病院にかかったうえで処方してもらう場合と比べるとずいぶん安いからなぁ。
リスクとリターンの関係がここでも成立しそうです。



皆さん、こんにちは。

ちょっと前の話ですが、サッポロビールが「極ゼロ」なる第3のビールを発売し、
おいしいこと、プリン体・糖質がゼロであること、安いことから大ヒットしました。
しかし、国税当局から「製造方法から第3のビールに該当しない」
との指導がなされました。

そのため、サッポロビールはいったん販売をやめ、
あらためて発泡酒として発売しました。

第3のビールは安いのですが、
本物のビールに比べるとやはり味が異なります。

毎日飲むわけではない私は、たまに飲むときくらい、
おいしい本物のビールを飲んでも許されるだろうということで、
第3のビールを飲むことはありませんでした。

「極ゼロ」が第3のビールとして発売されたとき、
かなり話題になりましたが、やはり飲みませんでした。

再発売後もよく売れているとのことでしたので、
1回くらい飲んでみようかと思い、先日飲んでみました。

うっ、うっ、うっっっっま~~い!

発泡酒とはいえ、
これは、もう、本物のビールと同じ味じゃないですか! 
そのうえ、500mlだと1本あたり100円近く安いのです。

こんなすばらしい商品が販売されてるのであれば、
普段はこれでもう十分ですね。

飲み会なんかのときには、
必ず生ビールを飲むことになるんですから、
本物のビールは飲み会の時にとっておきましょう。

そういえば、この前、あるイベントの時に飲んだ
プレミアムモルツの生とカールスバーグの生はうまかったな。

瓶ビールでもあそこまでおいしくならないですから、
本物のビールは外で生を飲むときにまかせて、
家では極ゼロにしようと心に決めた次第です。

でも売り場をみると、アサヒからもサントリーからも
類似商品が出ているではないですか。

これはちょっと全部飲み比べてみて、
その中からベストの商品にするか、
それとも必ずこの3社の商品を冷蔵庫に冷やしておいて、
その日の気分で飲むか! 

あぁ、考えるだけで楽しくなってきました。

こういうことで楽しくなれる私は、幸せ者です。



小野正芳

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