合格に直結するカリキュラム | 宅地建物取引士

段階を踏んだステップアップを実現!レベルアップカリキュラム

宅建合格のための勉強法は、ひとつではありません。ただ、かかる時間や労力は、勉強法によってさまざま。

フォーサイトでは「効率よく」「確実に」合格を目指す勉強法、「レベルアップカリキュラム」をおすすめします。

レベルアップカリキュラムの概要

まずは「とっつきやすい科目」から!

宅建試験は、科目によって難易度がバラバラ。とっつきやすい科目もあれば、多くの受験生が頭を悩ませる、難易度の高い科目もあります。

レベルアップカリキュラムでは、とっつきやすい科目から学習をスタート。まずは、「自分にも理解できる」という自信を持つこと、宅建の専門用語に慣れることが大切です。

「基本」が応用につながる!

宅建の本試験では、応用問題が出題されることもありますが、「基本」があやふやな状態で、応用問題を解くことはできません。そのため、フォーサイトでは、まず「基本」を徹底的に講義します。

「基本」を確実にすることで、徐々に応用問題に対応できる実力も養われます。

カリキュラムの体系

全体像

基礎講座

資格マンガ
マンガ
新米宅建取引士 田畑はじめ

宅建取引士の学習内容や仕事のイメージが具体的に浮かんでいるほど、試験勉強の理解も早くなります。特に、実務経験のない方や初学者の方は、より効率的に勉強を進められます。

また、学習意欲も高まりますので、ぜひ宅建試験合格への足がかりとして、最初に目を通してください。

戦略立案編
正しい学習法で勉強にのぞもう!「戦略立案編」

資格取得を目指す方の大多数は、社会人。長い間、勉強から遠のいていると、勉強の仕方を忘れてしまった!という方も、少なくありません。

無駄な時間をかけず、確実に合格するには、正しい学習法で勉強にのぞむことが大切。

この機会に「戦略立案編」で正しい学習法を学びましょう。勉強時間の増やし方、つい陥りがちな勉強の落とし穴など、学習のヒントとなる情報も満載です!

入門講座
「入門編」で大まかな要点をつかもう!

学習する際には、まず学習内容の大まかな要点をとらえ、徐々に細かな情報を学ぶのが最も効率的。

宅建試験の学習をするにあたっては、「入門編」で合格の基礎となる、法律の全体像をまずつかんでおくことで、以降に学ぶ知識が理解しやすく、記憶に残りやすくなります。

基礎講座テキスト
基礎講座メディア
深く理解し、合格の土台を築く!「基礎編」

宅建試験合格を目指すにあたって、基礎知識のインプットは必要不可欠ですが、単に暗記するだけでは、応用問題には太刀打ちできません。

「基礎編」では、講師が各制度の背景まで踏まえて丁寧に解説を行います。制度の成り立ちまで深く理解できますので、単なる知識にとどまらず、基礎を確実に身につけることができます。

受講生の声

辻美紀子さん

「戦略立案編」には、学習時間の増やし方や、集中して勉強する方法など、資格試験初心者の私には、学習の基本となることが細かく書いてあり、とても参考になりました。
こういった学習ガイドブックの類が充実していたので、戸惑うことなく学習できました。

過去問講座

過去問講座問題集
過去問講座メディア
解く力を高める!「過去問演習編」

基本的な知識を身につけただけで、問題を解くことはできません。知識を引き出す(=アウトプット)練習が必要です。

「過去問演習編」では、実際に本試験で出題された問題を使って、徹底的にアウトプットの練習をおこない、「解く力」を高めます。

合格必勝編
本試験直前のステップアップ!「合格必勝編」

本試験の直前1ヵ月の勉強法や模擬試験への取り組み方など、直前期の勉強のポイントをまとめています。

直前期は、集中力が高まり、一気に学力が伸びる時期。最後まであきらめず、合格をつかみましょう!

模擬試験
弱点分野を強化する!「模擬試験」

いきなり本試験を受けると、「あれも失敗した、こうすればよかった」と反省しきり。

模擬試験は、本試験で実力を出すための練習。自分の弱点を知り、時間配分の目安をつけることができますので、必ず取り組みましょう!

受講生の声

橋本竜哉さん

「合格必勝編」に、直前期は問題演習中心の学習を、と書かれていたので、問題集を全てやり直しました。

実際にやり直してみると、すっかり忘れているところや、自分の苦手な項目に改めて気づき、とにかく復習を徹底して、弱点を潰しました。

最後のこの作業があったからこそ、合格できたのだと思います。

直前対策講座

本試験直前にやるべきことは、これまでの総復習と苦手分野の対策。
「直前対策講座」で、さらに合格を引き寄せましょう!

受講生の声

桜井貴志さん

問題集がとても使いやすかったです。問題と解答・解説が見開きで見られるので、見比べやすく、受講生のことを考えて作られている、と感じました。

直前期は気持ちばかり焦って、何をやってよいのかわからなくなってしまったのですが、直前対策で、これまでに学んだ知識の整理と復習が効率的にでき、助かりました。
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次回アクセスの際に便利

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