合格に直結するカリキュラム | 色彩検定・カラーコーディネーター

段階を踏んだステップアップを実現!レベルアップカリキュラム

資格取得に王道はありませんが、どんな方でも、あきらめずに最後まで続けるように最大限の配慮がなされた通信講座の色彩検定・カラーコーディネーター試験の合格カリキュラムは存在します。

多くの色彩検定・カラーコーディネーター試験受講生の声から、改良を重ねてきたフォーサイトのオリジナルカリキュラムで一緒に合格を目指しましょう。

色彩検定試験レベルアップカリキュラムって?

「できる!」「わかる!」と感じてもらえます

フォーサイトでは色彩検定の科目別難易度をしっかり押さえていますので、どこから勉強を始めてもらったら、「できる!」「わかる!」と感じてもらえ、勉強への興味を一気に高めてもらえるかを熟知しています。興味が高まったところで少しずつ難解な科目を学び、気が付かぬうちにステップアップしている、そんなカリキュラムをご用意しています。

基礎の叩き込みの先に、試験の全貌が見える

色彩検定の科目は、科目と科目に関連性の高いものもありますが、まったく関係ないものもあります。初めてテキストを開くと、戸惑う科目もあるかもしれません。でも、それぞれの科目の基本の知識を定着させておけば、ちょっと先のところで、科目の関連性が見えてきます。そうすると、一気に全体の理解が深まります。つまりまず大切なのは、科目ごとの基礎知識の叩き込み。一段ずつ、一緒に階段を上りましょう。

カリキュラムの体系

全体像

インプット用教材

戦略立案編
「戦略立案編」=合格勉強のノウハウ本

「戦略」という響きは堅苦しく聞こえますが、つまるところ、合格するための勉強のノウハウが詰まった一冊なのです。間違った勉強法で不合格になることを回避し、真っ直ぐに合格への道を突き進める勉強方法を皆さま自身が組み立てる力をつけていただくためのテキスト。

内容は難しくありません。色彩検定試験に一発合格を目指すなら、ぜひここからスタートしてください。

基礎講座テキスト
基礎講座メディア
今後の明暗を分ける「基礎編」の叩き込み

色彩検定試験の試験範囲は広いですが、神宮講師の講義は科目間の関連性を説明しながら、基礎が着実に身に付くように進められます。一つの単元ごとに、自分のものにしていきましょう。

早目に試験範囲を一巡し、全体像を把握することも大切です。そのためにはまず進めること。少し不明なところがあっても、気にせずに先に進みましょう。2度目に戻ってきたときには、その疑問は解決している可能性もあります!

単元ごとに出てくるチェックテストは、どこを間違えたかを記録しておきましょうね。基礎の弱点克服のポイントになります。

受講生の声

真田恵理子さん

基礎講座で土台をつくったあと、チェックテスト、確認テスト、携帯サイト問題集、過去問と、暗記カードと、フォーサイトは様々な教材を使って、問題練習がたくさんできるのがよいところだと思います。それぞれ難易度が違っていて、ステップアップしていくのが自分でも分かるようになります。飽きずに学べるというのはこういうことですね!

アウトプット用教材

合格必勝編
本試験直前でまさかの逆転劇も!?「合格必勝編」

色彩検定試験の合格者の方にお話を聞いてみると、試験の直前期の学習で、実力が一気にあがったことを実感している方がほとんどです。それだけ色彩検定試験の合格にとって、この直前期は大切な時期。正しくラストスパートをかければ、一気に得点力があがりますし、気を抜いて、勉強方法を誤れば、本試験ではまさかの事態も…。そんなことにならないためにも、合格必勝編には必ず目を通しましょう。

合格をガッチリと捕まえるためのノウハウが満載です。

模擬試験
点数が悪くても大丈夫!模擬試験

色彩検定試験の本試験を受ける前に、模擬試験を受けることには2つの意味があります。

1つは試験と同じ時間内に、本番さながらの問題を解くという経験をしておくこと。試験当日の緊張感が和らぎます。
2つめは実力がどの程度まで達しているかを自分で把握すること。でも、思ったほど得点できなくても落ち込む必要はありません。できなかった部分が、なぜできなかったのかをテキストと問題集に戻って冷静に紐解きましょう。できなかった部分と、その周辺知識の理解をもう一度深めることで、本試験での同じ失敗を避けることができます。

受講生の声

伊藤美紀さん

カラーに興味がある私は、色彩の勉強はそれだけで楽しいのですが、テキストやDVD、戦略立案編などの小冊子、合格グッズなど、どれをとってもフォーサイトは、受講生が楽しく学習できるように、考えてくれているのが伝わります。3級に合格したので、このまま2級もフォーサイトで頑張ろうと思います!
まずは無料資料請求から!受講料ページはこちら!
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