独学からフォーサイトに乗り換えて、宅建即合格!スキマ時間のフル活用で勉強時間を捻出
金融機関で会社員をしている幸田さんは、希望部署への配属を目指して宅建取得を決意されました。1、2回目の受験は独学で惜しくも合格を逃してしまいましたが、3回目となる今回の挑戦ではフォーサイトで勉強し、見事合格!勉強を継続していく中でのモチベーションの維持方法など、貴重なお話を聞かせていただきました。

- 対象講座
- 宅建士(宅地建物取引士)
- プロフィール
- 20代 会社員
資格を取ろうと思った理由は何ですか?

独学・通学ではなく“通信教育”を選んだ理由は何ですか?
今までは独学で勉強していて、市販の参考書や問題集を活用していました。しかし独学に限界を感じ、知識が少ない状態から合格するには効率的に勉強しなければいけないと思ったので、今回通信教育を選びました。
やはり独学のときはどこまでも一人で勉強している感じが強くあったので、孤独な戦いというか、そういった部分が強かったです。通信講座に切り替えたことで「他にも頑張っている方がいるんだ」ということを身近に感じられたり、より効率的に勉強出来るようになったりしたことが良かったと思います。
数ある通信教育の中からフォーサイトを選んだ理由は何ですか?
フォーサイトの教材を使用した感想を教えてください。
スキマ時間を活用したいと思っていたので、通勤時間やお昼休みの時間にManaBunのチェックテスト、確認テストを使って勉強していました。最初は全然正解出来ませんでしたが、繰り返しやっていく中で、自分の苦手なところとかも見つけられるようになったりして、それを積み重ねていきました。
eライブスタディは息抜きのような感じで活用しました。他の受講生のコメントがリアルタイムで見られるというところが「一人じゃないんだな」と思わせてくれて頼もしかったです。もちろん勉強としても活用していましたが、息抜きに使うことが多かったです。

勉強時間の確保で工夫したポイントは?
通勤の時間やお昼休みにも勉強したいと思ったので、ManaBunでチェックテストをしたり、確認テストをしたりしました。平日のしっかりとした勉強時間は会社が終わってからしかなかったので、退勤後に講義動画を見たり、問題集を解いたりしていました。早い時は18時くらいに帰れるので、そういう日は家に帰ってしっかり勉強出来ました。しかし、遅い時は家に帰るのが22時過ぎになることもあったので、取りあえずチェックテストと確認テストだけやっていました。
土曜日はまるまる勉強をする日で、平均6時間くらいで多いときは8時間勉強していました。そして、日曜日は、息抜きをしながら月曜日から土曜日までの復習をしようと決めていました。

苦労した点について
試験当日はどのようにして過ごしましたか?
合格の秘訣は?
合格してまだ間もないですが、人生が変わりましたか?
これから合格を目指す方にメッセージをお願いします。
どんなに短い時間でも無駄にせず活用して、最後まで諦めずに勉強に取り組んでほしいです。
とはいえ、自分自身の弱い部分を理解しながら、完璧を目指さずにコツコツ頑張ってください!
※フォーサイトでは新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底したうえで撮影を行っています。

※弊社サービス改定に伴い、旧コース/旧サービス内容の表現がございます。予めご了承ください。
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