スキマ時間で最短合格を可能にするeラーニング
証券外務員試験の学習でつまずきやすいのは、内容の難しさよりも「学習時間が細切れになること」です。金融商品や関連法令の用語は、一度読んだだけでは頭に残らず、繰り返し触れる時間が要ります。ところが、受験される方の多くは仕事や学業と並行して学習を進めることになり、机に向かうまとまった時間はなかなか取れません。
フォーサイトのeラーニング「ManaBun®(マナブン)」は、その細切れの時間を前提に設計されています。通勤中の電車、昼休み、家事のあいだ、寝る前の10分。スマートフォンが手元にあれば、その場で講義を再生し、テキストを開き、確認テストを解くところまで進められます。スピード合格カリキュラムのなかで、ManaBunは「学習時間そのものを増やす」役割を担っています。
ManaBun 4つのポイント
POINT 1 試験までの学習スケジュールを自動作成
受験予定日を設定し、「平日は2時間、土日は5時間」といったように1週間の学習可能時間を入力するだけで、講義・問題演習・復習のスケジュールを自動で組み立てます。「今日は何をやるか」を毎回考えなくてよくなります。
POINT 2 講義がいつでも受けられる!
講義はManaBun上で視聴でき、再生の速度も調整できます。受講記録が残るので、どこまで進んだかを思い出すところから始める必要がありません。
POINT 3 確認テストですぐに振り返りができる
学習した単元を、その場で問題として解き直せます。読んで分かったつもりだった箇所が、解いてみると答えられない。そのズレを、記憶が新しいうちに埋められます。
POINT 4 テキストもスマートフォンの中に
お手元に届くテキストは、デジタルテキストとしてもご覧いただけます。外出先で講義を聴いていて用語が気になったとき、その場で該当ページを開いて確認できます。
ManaBunでの学習の流れ
ManaBunにログイン
学習スケジュールを作成
テキスト・講義で学習
確認テストで復習
機能一覧
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講義動画・音声
各講義の動画と音声を視聴できます。単元ごとに短く区切られており、動画・音声ともにダウンロードも可能です。再生の速度も調整できるため、初めて学ぶ単元はゆっくり、復習は速めといった使い分けができます。
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デジタルテキスト
お好きなデバイスから、すべてのテキストをデジタルテキストとして閲覧できます。閲覧は「ページの項目ごと」もしくは「一冊まるごと」で選ぶことができ、ダウンロードにも対応しています。
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確認テスト
学習した単元の内容を、問題形式で解き直せるテストです。過去に実施した記録がグラフとして残るため、どの単元の理解が追いついていないかを目で確かめられます。
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合格カード
単元ごとに問題と解説が表示され、自身の知識が理解できている・曖昧・分からない(◯・△・×)で答えることで、単元ごとの理解度を分類できる機能です。
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用語集
テキストで使用されている単語や用語をまとめたものです。証券外務員試験は聞き慣れない金融用語が続けて出てくるため、分からない用語が出てきたらその場で検索して確認できます。
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学習スケジュール
生活スタイルを入力することで、学習スケジュールを自動生成してくれる機能です。設定時に「しっかり学習モード」「ゆったり学習モード」と選択ができ、学習スピードの好みに合わせた設定も可能です。
