学習計画でもう迷わない!学習スケジュール機能
自分のライフスタイルを入力すると、それに合わせた学習スケジュールを作成できる機能です。何を・どの順番で・どれぐらい学習すればいいのかを自動で判断してスケジュールを組み立てるため、学習の進め方で悩むことなく、学習を開始できます。
合格への最短ルートを自動生成。学習スケジュール機能4つのポイント
POINT 1 生活スタイルに合わせてスケジュールを「自動作成」
あなたの生活スタイルに合わせて、「平日は2時間、土日は5時間」といったように、1週間の学習可能時間を入力するだけで、全カリキュラム(講義、問題演習、復習)のスケジュールを自動で作成してくれます。
POINT 2 2つの学習モード
2つの学習モードを選択することで、学習スケジュールを変更できます。
【しっかり学習モード】設定した「空き時間」をそのまま学習可能時間として反映
【ゆったり学習モード】設定した「空き時間」の半分が学習可能時間として反映
POINT 3 進捗をリアルタイムで可視化し、遅れを自動でリカバリー
学習の進捗状況が「%」で一目瞭然になり、万が一計画から遅れても「スケジュールの再設定」を押すことで、未完了の学習タスク(進捗率100%以外の学習タスク)を対象に、本日の日付からスケジュールを自動で組み直せます。
※画像はFP講座の画面です。
POINT 4 「今日は何をすべきか」を日にちごとに教えてくれる
システムが「今日の講義」「今日の問題演習」などをリストアップしてくれるため、「今日は何から始めようか」と迷う時間を減らせます。
※画像はFP講座の画面です。
学習スケジュール機能をフル活用する1日の学習サイクル
-
朝:今日のタスクを確認し、迷いなく1日をスタート
朝食をとりながらスマホで今日のタスクを確認。「通勤中にこの講義を聴こう」「夜はこの確認テストを解こう」と1日の学習イメージを具体化することで、スムーズに行動に移せます。
-
昼(スキマ時間):スマホ一つで確認テスト&合格カード
合格カードは、1問数分で取り組めるように設計されているため、スキマ時間の活用に最適です。電車の待ち時間に5問だけ確認テストを解く。昼食後に10分間、苦手な用語を合格カードで復習する。この小さな積み重ねが、記憶の定着に効果的です。
-
夜:メイン講義の受講と確認テストで着実に実力アップ
PCやタブレットの大きな画面で講義動画を視聴し、じっくりと確認テストに取り組むことで、深い理解と実践力を養います。システムが提示するスケジュールに従い、講義を視聴。その後、同じ範囲の確認テストを解き、間違えた問題はManaBunの解説とテキストですぐに復習。1日の終わりに進捗状況を確認し、達成感を得て学習を終えます。
