合格体験記 「とにかくまずは「600時間」」

社労士の勉強は過去問と模試復習の連続でした

性別男性
年代30代
職業その他職業
初学
加藤先生のおかげで★一発合格★初学者でも理解できる素晴らしい教材でした。やはり、まずは最初の理解が大事だと思います。その点、フォーサイトの教材並びに加藤先生は見事にまとめあげてくれていると思います。とにかくDVDを毎日見続ける。毎日過去問を見る。毎日問題を解く。絶対的な時間の量をかければ理解は深まります。社労士の試験は頑張る人に優しいです(選択の足きり制度以外w)。最初の頃は、DVDを観て過去問を解いても正答率が3割4割で絶望感さえ抱いてしまいます。が、しかし
不思議と勉強をする中でいつか8割9割になっていきます。こうなっていくと、ランナーズハイ状態です。苦しいですけど、そうなってくると苦しさの中でも喜びや楽しさを見出していけると思います。そして、初学者で合格率UPさせるには、計画が必要だと思います。勉強法はDVD→問題集・過去問→模試→模試復習・過去問→模試→模試復習・過去問→本番
とにかくまずは「600時間」用意してください。この辺りから、過去問を8割9割解けるようになると思います。その状態で5月下旬の模試開始時期を迎え、あとはひたすら模試と復習と一般・選択対策をすれば良いと思います。模試の判定も常にAかBをキープできると思います。まずは600時間!!それから、可能性が広がっていくような気がします。これから勉強される方は、早め(4月~GWまで)にとにかく600時間こなすことが大事だと思います。600時間≠合格600時間=過去問が8割9割解けるようになるですので、何とぞお早めに^^。最後に。。。社労士
受験
あるある~!初学の際、まずは目にする労働基準法第1条「労働条件は、労働者が人たるに値する生活を営むための必要を充たすべきものでなければならない。」すなわち、私たち日本国民は憲法第27条により勤労の権利を保障され、さらにその勤労について、労働基準法第1条で「人たるに値する生活」を営むための労働条件が保障されているってことですが、初めて見たときは、、、、「謎の条文
発見!!」「分析結果・・・・・・パターン

使徒です!!!!」「今より、労働基準法第1条を使徒とみなす」「カトンゲリオン
はっしん!!」MUSIC
ざーんこくな足きりのテーゼ
じゅけんしゃよ
しゃろうしになーれー♪♪ヒトタルニアタイスル~セイカツノ~アヤナミ脱線しましたwが、しかし、勉強していくと不思議とそういった条文を見ても、たじろぐことはありません淡々と、、、・努力義務であり罰則規定はない・選択で抜かれると嫌なんで、しょうがないココは覚えておくかと大人な対応に変わっていく。。。あるある~
0おめでとう

※プライバシー保護の観点より、筆者のお名前は仮名となります。



◀合格体験記へ戻る