難易度プロセスバッチリわかる!

受講生から大好評!
機能的問題集

問題解決力×スピード処理能力を鍛える機能的過去問題集

フォーサイトの高い合格率を支えるのが、「機能的問題集」です。
2022年度フォーサイトの合格者191名のうち、なんと93%の方が、非常に満足・満足と答えています。
なぜ、フォーサイトの問題集は支持されているのでしょうか?それには、5つの理由があります。

ポイント1
テキストと問題集が完全にリンクしているから
復習しやすい!

本試験で出題された問題を、テキストで学習する順序に並び替えて掲載。
テキストで学んだ順序で問題に取り組み、理解度を確認できるため、学習効率がアップします。

2022年合格者の
テキストの該当箇所が書いてある為、復習の際時短になった
36歳 / 女性 / 派遣
基礎講座のテキストの該当箇所がしっかり載っていて振り返りができるのが良かったです。選択肢ごとに丁寧な解説であったと思います。
37歳 / 男性 / 会社員

ポイント2
すべての問題の難易度が一目でわかるから
重点的に勉強できる!

問題にはすべて、「難易度」を表示。
「必ず得点しなければならない問題」を重点的に学習でき、得点力がアップします。

2022年合格者の
難易度を表記している点、ページの左右で問題と解説をわけている点、解説に該当のテキストページが載っている点、テキストと連動した章にわけて掲載している点…など細々とした配慮がとても助かりました。
36歳 / 女性 / 会社員
左右のページで隠しながら何度も解きました。右ページの解説も分かりやすかったですし、難易度があることも、何年の問題なのかも分かるのがとても役立ちました。
45歳 / 女性 / パート

ポイント3
合格に必要なボリュームとプロセスがわかる解説で
得点力アップ!

フォーサイトの問題集は、合格にするために充分なボリュームの過去問を収容しています。
解答には、問題の「解き方」「考え方」を丁寧に解説。着実に「問題を解く力」が身につきます。

2022年合格者の
他の追随を許さない素晴らしい解説であると私は思っています。補えば補いすぎで量が増えるし、絶妙です。
51歳 / 女性 / 派遣
表なども盛り込んで説明されていて、わかりやすかった。教科書だけでは理解しきれていない部分が補えた。
36歳 / 女性 / 会社員

ポイント4
早く・正確に解けるレイアウト!

社会保険労務士試験に合格するためには本試験において、一定の時間内で一定数の問題に正解しなければなりません。
1. 問題を解く力=問題解決力
2. 制限時間内に問題を処理する力=スピード処理能力
この2つの能力を鍛えることができる過去問題集が、学習効果の高い教材だと言えます。
フォーサイトの問題集は、問題を解くプロセスがわかる解説で「問題解決力」を養い、計算されたレイアウトにより「スピード処理能力」を養われるように計算されています。

「問題解決力」と「スピード処理能力」を養う
5つのアイデア

  • 01
    左側に問題・右側に解説を掲載

    問題を解いてすぐに答え合わせができるように、左側に問題・右側に解説を掲載しています。

  • 02
    問題を解く前に解答が見えにくいようにする工夫

    通常の問題集で多い、各選択肢の解説の初めにある〇・×をなくしました。これによりじっくりと解説を読む必要が出てきます。
    正解番号は解説の一番下に小さく・文字の濃度を薄くして、演習中に見えにくいようにしました。

  • 03
    解答解説ページを隠す目隠しシート

    「目隠しシート」を利用することで解答解説ページを隠し、カンニングを防ぐことができます。

  • 04
    1問1問の冒頭に「解答時間の目安」を設定

    時間を意識しながら問題を解くことによって、「スピード処理能力」が身につきます。

  • 05
    演習の日程・解答にかかった時間の記録欄を設置

    いつ問題を解いたか、時間はどれくらいかかったかを記録することで、「スピード処理能力」が身についていることを実感できます。

2022年合格者の
見開きで左が問題、右が解説となっているので、効率よく勉強できた。
30歳 / 男性 / 会社員
見開きページで問題と解説なのが使い易い。
52歳 / 男性 / 会社員

ポイント5
問題解決力を飛躍的にアップする
オリジナル「演習ノート」

問題演習の際には、フォーサイトオリジナル演習ノートを使用します。社会保険労務士試験用にフォーサイトが開発したオリジナルノートです。1つの選択肢ごとにそれぞれ理由を書きながら解くことで、時間がかかりますが確実に実力がアップします。
特に誤りだと思った選択肢については、ただ漠然と誤りだと判断するのではなく「どの部分が誤りで、そこをどのように訂正すると正しい内容になるのか」を書き出すようにしましょう。
これによって、後から見直した際に間違えた箇所をきっちりと覚えることができます。

2022年合格者の
最初のページに書かれている通りに、1問ごとに根拠を書き出していく方法を実践していったら、確実に実力がついていっていることを実感できた。
31歳 / 男性 / 会社員
間違えている部分やどこをどうしたら正しくなるのかというところをメモしたりするスペースがあり、最初はしんどかったが、その分、試験が近づくにつれ、楽しく問題演習に取り組めた。
26歳 / 女性 / 会社員