フォーサイトのテキストのカバー率は、択一式83.7%!選択式92.5%!

社労士 本試験 出題カバー率分析

選択式と択一式の比較一覧

選択式の試験出題カバー率

科目 試験出題カバー率
合計 92.5%

択一式の試験出題カバー率

科目 試験出題カバー率
労働基準法 85.70%
労働安全衛生法 73.30%
労働者災害補償保険法 94.40%
徴収法(労災) 86.60%
雇用保険法 82.80%
徴収法(雇用) 93.30%
一般常識 58%
健康保険法 84%
厚生年金保険法 90%
国民年金法 94%
合計 83.70%

質問回答講師による分析

社労士試験は、科目数が多くて試験範囲が広いために、試験範囲の学習を終えられないまま本試験に突入してしまう受験生が大半を占めます。そのため、学習スピードが求められる資格試験です。

一方で、各科目に「基準点」と言われる最低点が設けられています。基準点割れを起こしてしまうと、全体の点数がどれだけ良くても不合格になってしまいます。そのため、「捨て科目」を作ることは許されず、知識をしっかりと定着させる必要があります。

つまり、社労士試験に合格するためには、学習スピードと知識の定着を両立させた理想の学習が求められているのです。

そんな理想の学習を実現するうえで、良質な教材の存在は必要不可欠です。中でも、試験範囲の知識に最初に触れる「インプット用の教材」は良質でなければなりません。フォーサイトでは「基礎講座テキスト」がインプット用の教材にあたります。

フォーサイトの基礎講座テキストは、内容が詰まったテキストです。ご覧いただいたヒット率がそれを示しています。このヒット率は、選択式試験問題8問(合計40の小問)、択一式試験問題70問(合計350の選択肢)を、フォーサイトの基礎講座テキストの記載内容(※)と一つひとつ照らし合わせ、問題を解くのに必要な知識がテキストに記載されていたかを確認して算出したものです。

選択式試験で、92.5%、択一式試験で83.7%というヒット率が算出されました。社労士試験は、全体で65%~70%の得点で合格できます。つまり、フォーサイト教材に記載された内容をしっかりと定着させていれば、合格への対策は十分にできていたということです。

そして、内容が詰まっているだけでなく、記載内容を絞り込んだ「薄い」テキストになっています。いくら内容が詰まっていても、分厚ければ学習スピードが出ず、本試験に間に合いません。

つまり、フォーサイトのテキストは、薄くて内容が詰まった理想のテキストと言えるのです。

2019年度の本試験を目指される皆さん。
フォーサイトの理想のテキストで、理想の学習を実現してみませんか。

※フォーサイト基礎講座の付録である厚生労働白書のポイント及び労働経済白書のポイントを含みます。

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