宅建の宅建の学習を通信にしたのは正しいことでした

宅建の宅建の学習を通信にしたのは正しいことでした

性別男性
年代20代
試験年度2015年(27年度)
エリア岐阜県
勉強時間500時間
勉強期間6ヶ月間
職業正社員(サラリーマン)
受験回数初学者(1回目)
eラーニング「道場破り」使用回数
※eラーニング「道場破り」の使用回数となり、実際の学習時間とは異なります。
28歳、男性。製造業で働いています。初めに何か結果を残したい時に必要なのは諦めないことと、その為には無理をしないことの2つを意識するようにしています。無理は絶対に続かないと思っています。共感して頂ける方は多いと思います。私は仕事をしながらの宅建試験挑戦を決意し独学ではなく、通学学習でもなく通信学習にした理由はちょうど良いバランスだと思ったからです。仕事をしている多くの方は残業があったり、仕事仲間の付き合い等、通学学習だと時間が合わなかったり、独学だと法律の全体像等をどう理解していくか、テキスト選びに労力や時間を費やしてしまうと思い、自分で無理の無い計画をたてれて、テキストはフォーサイトに任せる(合格実績率を考慮した結果)方法をとりました。まずは大きい計画と小さい計画をたてました。大きい計画は宅建試験当日までを、小さい計画は1週間区切りでたてました。あまり緻密な計画はたてず、途中で修整したりして自分にとって、どの程度が無理の無い計画なのかをまず知ることが肝心だと思いました。それがわかれば後は、小さい計画を継続あるのみです。何かに挑戦し、結果を残したいなら、まず自分を見つめ直すこと、そして自分のことを知ることはすごく重要です!今回の宅建学習で再認識できて良かったです。難しい法律のことや、実生活で役立つ民法等学習しておいて将来役立つことは宅建試験において沢山学習します。学習している内に、わからないことがあれば、質問すればきちんと教えてもらえて孤独感もあまり感じず、通信学習の欠点も充分補えていたと自分は感じています。勉強するうえで自分で理解して、人に説明することも重要です。勉強できる人は教えるのが上手とよく言われていますが、まさにその通りだと思います。人に何かを教えるには自分がまず理解してないと、上手く伝わらないからです。自分で自分に合った学習方法は必ずあると思います。自分と向き合い勉強することの大切さや、それによって得られた知識や経験は必ず将来の大切な財産になります!
0おめでとう

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